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地球守防衛特殊部隊『チャージファイブ』の一員である葵七海は、チャージマーメイドとして日々地球の防衛に努めていた。地球征服を狙う銀河侵略軍ガジューマの幹部ガルークが指揮をとる一味を、変身してチャージマーメイドとなり撃退する七海。チャージマーメイドの強さに退散したガルークは、首領にその不甲斐なさを咎められる。チャージマーメイドに苛立つガルークのもとに研究戦闘員から吉報が舞い込んできた。なんと、チャージファイブのエネルギーの源である、地球から発するガイアフォースの発生量が一時的に極端に少なくなっているというのだ。千載一遇の好機に笑いがとまらないガルーク。部下を5箇所別々の場所に同時に出現させ、チャージファイブのメンバーをバラバラにすることに成功したガルーク。ガイアフォースの異変を知らぬままガジューマの前に現れる七海。凶暴な戦闘員たちを前に変身しようと腕を突き上げる。が、しかし変身できない…。ガイアフォースの量が足りないのだ。変身することができないまま敵に立ち向かう七海だが…。[BAD END]
悪の帝国キルシャドーによってモモカ以外のメンバー全員が囚われてしまったグラースファイブ。モモカも怪人の攻撃により変身アイテムを破壊され、牢屋に囚われてしまうが、そこで出会ったのは変身アイテムを開発した西郷博士であった!西郷博士の手引きで変身アイテムの力の源、グラースナイトを奪いに行くモモカだったが…。[BAD END]
宇宙機捜ディアーナはガーラー帝国の拠点らしき地点で捕らわれて拷問をうけていた…相棒のルークバンの援護で辛うじてピンチを逃れたが、変身システムの弱点を気付かれてしまっていた。そして再びディアーナは単独捜査の途中で新たな武機怪人と遭遇し、変身の途中を狙われて、敵に捕まるのだった。だが、ギルロン皇帝はディアーナの美しさ、気丈さに惹かれ、なんとディアーナにプロポーズをするのだった。勿論ディアーナは即座に断るのであったが、皇帝はディアーナの若くピチピチした肉体に欲情し、快楽と甚振り凌辱で、SEXでディアーナを洗脳し自分のプロポーズを受け入れさせようとするのだった。ディアーナの白い戦士の肉体は悪しき者の欲望で穢され徐々に壊れていくのだった。やがてディアーナは性奴隷とも呼べる花嫁と堕ちるのだった…[BAD END]
ゴーソルジャーの紅一点、ソルジャーピンクことシェリー早川…ムッチリしたホットパンツからむき出した太ももから強烈なキックを放ち黒魔十字団の陰謀を打ち砕いてきた女戦士だ。他の4人のゴーソルジャー達の信頼も厚く爆弾のスペシャリストでもあるのだった。黒魔十字団の魔人三獣士はシェリー早川のみを狙いゴーソルジャーの壊滅を企てる!危うし!シェリー早川!彼女は鳥籠魔人の怪催眠光線で変身不能となり戦闘中に敗北し拷問され洗脳される。シェリー早川はソルジャーレッドの新城隆に攻撃をしかけるが、仲間達の努力で洗脳から開放され正気に戻る。でもシェリー早川の気が収まらなかった…。彼女は単独で戦いに挑む、それは彼女が凌辱され辱めをうけ命を無くす最後の一日となる事とは知る由もなかった…果たしてゴーソルジャーの運命は…!?!![BAD END]
前回、宿敵・甲斐正輝の毒牙にかかりつつからくも警察の介入という形で最悪の難を逃れたワンダーグレイスこと佐伯紫苑。物語はその甲斐が重犯罪刑務所を脱獄することから再び幕を開ける…惑星【ラルッカ】でマスターケイオスの特訓を受けていたWGは修行を急遽中断、ケイオスの制止を振りほどいて地球にはせ参じる。彼女の前に現れたのは前回煮え湯を飲まされたあの殺戮ロボット・ケルベロス…!「私は…私はあの頃とは違う!」見事にケルベロスを討ち果たしたWG。けれどそれは新たな憎しみの連鎖の始まりに過ぎないのだった…そんなWGを地獄に堕とすのは“変身妨害装置”。彼女の変身シークエンスを盗み出し、空間転送に細工を施すことにより変身を封じられてしまうWG…そうとも知らずに変身を遂げる紫苑。戦闘員の苦笑、そして甲斐のあざけ笑い。そう…彼女が変身したWGコスチュームは半裸そのものだったのだ!パワーすら削がれ囚われてしまうWG。陰具を手にWGに快楽責めを仕掛ける甲斐。むき出しの肉体が…羞恥VerのコスチュームがWGの心の軸をぶれさせてゆく!帝都タワーに仕掛けられた大量の爆薬。その起爆スイッチをめぐって容器一杯の体液を搾り出されてしまうWG…そしてその総仕上げは…前作の討伐編に続くWGの凌辱編!どうなってしまうんだッ!?…僕らのワンダーグレイス![HAPPY END]
忍野潤美と二人の兄弟は聖なる力に目覚め、ミスティックレンジャーとして平和を守るために魔族と戦っていた。しかしある日弟と兄は怪人メルデューサに襲われ、潤美の記憶からもこの世に存在したという事すらも消えてしまう。そしてメルデューサの魔の手が潤美にも襲い掛かる!変身して互角以上の戦いを展開するも、メルデューサの石化光線でミスティックスーツは石もろとも破壊され、だんだんと魔法の力を奪われていく潤美。メルデューサは捕らえた潤美へ復讐を果たすべく、彼女の愛液を媒介に魔界の淫獣テンタクルスを召還し潤美を襲わせる。そして彼女から魔法の言葉を奪い無力化させてしまうのであった。マンド君の機転で何とか脱出した潤美。しかし追ってきたメルデューサによって打ちのめされ再び魔族の手に…。メルデューサを使ってミスティックレンジャー壊滅を企てた魔人騎士ウィルガーの正体は潤美たちの父親であった!たった一人の伝説の魔法使いとして存在するために、力に目覚め元々5人兄弟だった潤美の兄、姉、弟たちに欲望を満たした時この世から存在を消す呪いをかけたのだ。潤美が潜在的に持つ欲望が色欲であると見抜いたウィルガーはその欲望を満たすために彼女を凌辱していく。果たして潤美の存在は消えてしまうのか?!人類の未来は?![BAD END]
月光戦隊サンパルサーの長官、風守長官の娘である風守りさは、前線で敵と戦うサンパルサーのメンバーを基地内からサポートし共に平和のために力を尽くしていた。そのころヘドラー王国のアジトでは、幹部であるゲルラン大佐が風守りさをターゲットにした作戦を企てていた。ある日、基地に戻ったサンパルサーの3人を笑顔で迎える風守りさ。他愛もない日常の一場面だったが、その日はイエローの悪い癖でりさをからかってしまう。イエローの些細な言葉に傷ついたりさは、サンパルサーの一員であることを皆に認めてもらうため、一人敵基地のエリアに足を踏み入れるのだった。現れた戦闘員に仲間を呼ばず一人で戦うりさ。だが、やはり強化スーツも着ていない普通の人間の女であるりさは、戦闘員すら倒すことが出来ない。自分の非力さに悔しさを顕にするが、戦闘員たちにやられ連れ去られそうになったところでサンパルサーが到着し、なんとか無事救出されるのだった。助けられたりさは、レッドに自分の持ち場を考えろとやさしく諭される。敵が現れたらすぐに仲間を呼ぶことを約束するりさだったが…。そして、ついにゲルラン大佐の作戦が実行されるのだった。果たして、風守りさの運命はいかに!?[BAD END]
超装戦士マクガイザーとして宇宙の平和を守るアルテナは宇宙刑務所から脱走した極悪犯セザールを死闘の末逮捕し、つかの間の休息を満喫していた。そんな時セザールが再び脱走し、地球人数名を人質にして共和国に対しマクガイザーとの交換条件を突きつけてきた。アルテナは罠だと知りながらも人質救出に向かう事に。死闘の末セザールを追いつめるが相棒のムサンガを人質に取られ、ついにセザールの手に落ちてしまう。セザールは積年の恨みを晴らすべくマクガイザーにとって最大の恥辱拷問を用意していた。それは人質の地球人に自らを犯させるという陰湿な刑だったのだ!アルテナは屈辱に耐えながらも人質に恥ずかしい要求をすることに…。[BAD END]
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