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「母さんをイカせまくっていいのは僕だけだよ」そう迫ってくる息子を未奈は拒絶できなかった。数年前から夫とはセックスレスでくすぶり続けていた欲望は限界を迎えていた。執拗な愛撫に高められた身体から理性のブレーキが剥ぎ取られていく。(どうしてこんなに気持ちいいの?)予想を遥かに超える快感の荒波に、未奈はなすすべなく溺れていくことしかできなかった…。
「満足するまで母さんを抱いてあげる」思いもよらなかった息子の決意に翻弄される優子。夫とのすれ違いからくる欲求不満が限界に達していたのは確かだった。愛撫されるたびに乾いた身体が疼いてたまらない。(でも…息子と禁断の関係になんて…)迷う優子を安心させるように力強いピストンで奥を突く息子。絶頂を迎えるたび敏感になっていく優子は、次第にトランス状態に陥ってしまう。
「淋しいのは今日で終わりにしてあげる」夫とのすれ違いから始まったセックスレス。夫の代わりに慰めようと迫ってくる息子を美千留は拒めなかった。母親としてこんなこと許されない。けれども、欲求不満が極まった本能は快楽を欲している。相反する心と身体。戸惑い動けない美千留を息子は丁寧に愛撫していく。手が肌の上を滑るたびに昂る身体は更なる刺激を求めて快感のネクストステージに強●突入していく…。
美人で優しい母親のみな実はつい息子に夫婦生活の不満をこぼしてしまう。○○相手になに愚痴ってるんだろうと後悔するが時すでに遅し。夜の悩みを解消してあげようと決心した息子に襲いかかられてしまう。親子でこんなこと許されるはずがない。必死に抵抗するが欲求不満の身体は愛撫されるたびに疼き逃げる間もなくイカされて絶頂の高みに登っていく。
親子で身体を重ねるなんて許されない。頭ではわかっている。それなのに…美央は夫の代わりに慰めようとする息子・浩二を拒むことができなかった。長く続いたセックスレス。久しく性的に触られていなかった身体は硬いイチモツを待ち望んでいた。執拗な愛撫と獰猛なピストンで身体を昂らせた美央。余韻に浸る間もなく更なる快楽を求めてオーガズムの限界を超えていく…。
「淋しいなら僕が義母さんを慰めてあげる」そう言って迫ってくる義息に花音は必死で抵抗していた。義理とはいえ母と息子。こんな関係は許されない。…そう思っているのに体は激しく反応し、義息の愛撫に即イキしてしまう。なぜ?花音は戸惑うが考える暇もなく繰り返しイカされ続け、やがてトランス状態に突入してしまう。
大好きな母・優が夜の営みに悩みを抱えていることを知った息子・武司は「僕が父さんの代わりに母さんを満足させてあげる」と決意する。迫る武司を優は拒むが、気持ちとは裏腹に欲求不満の身体は硬いイチモツを待ち望んでいた。何回イッても終わらない無限ピストンに優の理性が崩壊。絶頂を越えた究極のオーガズムの扉を開けていく…。
母親・由美は超美人で清楚で息子・智史の自慢の存在。そんな由美が女として欲求不満だと知った智史は『ヤリたい』衝動を抑えきれず襲い掛かってしまう。拒む由美だが気持ちとは逆にマンコは激しく濡れチンポを受け入れてしまう。終わることのない暴走ピストンに罪悪感は崩壊し未知なる領域に突入していく…。
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