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一人娘の紗理奈が幼い頃、夫が亡くなり、女手一つで紗理奈を育てた怜子。そんな娘も年頃になり彼氏ができた。娘の彼氏は酒屋の二代目でとても気さくな青年だった。怜子はその青年が、娘の彼氏でいることを、とても嬉しく思っていた。ただ…青年には裏の顔があったのだ…。そう…ありえないほどに絶倫で…逞しいイチモツの持ち主だったのだ。ある日青年に、そそり勃つイチモツを見せつけられてしまった怜子。「娘の彼氏のイチモツに魅かれるなんて…」と必死で理性を保っていた怜子。しかし…本能が理性を崩壊させてしまう…。我慢できなくなった怜子がとった決断とは…?
電気工事をお願いした青年が突然、なつこの前で自慰を見せつけてきた。驚きの余り拒否することを忘れてしまったなつこ。見てはイケナイと思えば思うほど、気になってしまう青年の逞しいイチモツ。エスカレートする青年。「私みたいな。おばさん…興奮させて…どうするのよ…」そう口にした時…青年の熱くなったイチモツを握ってしまったなつこ。頭の中が青年のイチモツで頭がいっぱいになってしまった時、娘が彼氏を紹介すると言ってきた。思いもよらない青年との再会…。そして嫉妬…。性欲と嫉妬に狂ったなつこのとった行動とは!?
ある日、電気工事でやってきた男。作業をしながらなぜかズボンを脱ぎはじめ股間を見せつけてきた。目をそらすゆり子だが、どうしても気になりチラ見してしまう…。生チンをシコり始めた男に驚きと戸惑いながら興奮してしまうゆり子。後日、娘の彼氏として訪問してきた男はなんとあの電気工事業者だった!
夫を早くに亡くした涼子は女手一つで娘を育てた。娘も大きくなり出入り酒屋の彼と上手くいっているよう。涼子は少し肩の荷が下りたような感じがしていた。ある日配達に来た酒屋の彼にパソコンの調子が悪いから見て欲しいとお願いした。見てもらっている間に掃除をしていた涼子だが、パソコンを見ている彼がパンツを下ろしギン勃ちの股間を扱いていた。見てはいけないと思いつつも目が離せない涼子であったが…
夫を早くに亡くした美沙は女手一つで娘を育て上げた。そんな折、家の電気関係の修理を業者にお願いしたのだが…ふと作業を見てみると、なんと青年は下半身裸で勃起した肉棒をゆっくりと扱いていた。美沙は見てはいけないと思いながら青年を凝視してしまっていた。そして青年の発射に胸の高鳴りを抑えられなくなっていた…
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