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ボクの理想の異世界生活 第2話

ボクの理想の異世界生活 第2話

ノルンは図書館でミーシアが言っていた王の器について調べていた。王の器は発情日を持たず自由自在に発情状態になり、その精液はメスを○制的に発情させる。ミーシアの発情ぶりを見るとノルンは自身が王の器であると考えるのであった。の世界はオスの数が少ないためメスが働いて家族を養っている。ミーシア一人では家事が大変なのでミーシアの幼馴染であるチセをメイドとして雇うことになった。やってきたチセはキツネ耳をもった可愛らしい見た目をしておりノルンは妹のようだと思った。ノルンはチセにお兄ちゃん呼びをしてもらうことで満足感を得るのであった。チセは服を着替え家の掃除を始める。ノルンはメイド服でないことを残念に思っていたがスカートの奥から見える下着を前に発情を押さえられなくなってくるのであった。

ボクの理想の異世界生活 第1話

ボクの理想の異世界生活 第1話

名もなき40歳の独身男は自慰行為をはかどらせすぎて意識を失いこの世の生を全うしたかに思えたが意識が戻ると目の前には心配そうな顔をした可愛い女の子がいた。彼女の名はミーシア、男のことはノルンと呼んでいる。ミーシアが言うには川でおぼれて死にかけていたらしい。状況が分からない男であったが川面に映ったのは獣の耳が生えた可愛い男子の姿であった。男は異世界を転生しノルンという人物になった。この世界の住人はけものの耳と尻尾を持っており、雄より雌の数が多く、一夫多妻制の社会であった。そしてミーシアはノルンの一人目の妻となる女の子である。結婚前だがノルンと一緒に暮らしているミーシア、服を脱ぎノルンと一緒にお風呂に入ることをためらわない。ミーシアに体を洗ってもらっているノルンの股間はどんどん膨らんでいくのであった。

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