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無罪の罪で投獄され、処刑された浜崎真理奈は、死亡した罪人の体を集めてサイボーグ化し世界征服の道具として利用する悪の組織シンナーズによってよみがえらされた。真理奈は、マリンダーという名を与えられ、シンナーズの首領・ワルドアーとともに世界征服に赴く。しかし、善良な市民を目の前にしたマリンダーは、残されていた良心によりワルドアーの命令に背く。が、真理奈が反旗を翻すことを想定していたワルドアーは、じっくりと真理奈を追い詰めていく。ワルドアーは、改造手術の際、真理奈の体と衣服に細工を施してあったのだ。なんとかその場から逃げる真理奈。修行を積んだ真理奈が、再びワルドアーと対面する時が来た。体に仕込まれた特殊装置の苦しみに耐えながらワルドアーと闘う真理奈。果たして自身の体と強敵ワルドアーに打ち勝つことができるのだろうか…。[BAD END]
バードファイターの紅一点、バード3の美鳥貴純は、魔界都市クトゥルーブの支配者ベルカツェルにより、異次元都市に連れ出される。現れる戦闘員たちを蹴散らす貴純、次から次と出現する戦闘員に、埒が明かないとバード3に変身する。戦闘員を一掃するバード3の前に現れたベルカツェルは、特殊怪力怪人ナイアルラ、ヨグルトスたちを呼び起こす。怪人の強さを察知したバード3は、光線銃を放つがなんと弾き返されてしまう。圧倒的な怪人たちの力の前に徐々に追い詰められていくバード3。捕えられるバード3だが、一瞬の隙をついて脱却する。だが、エネルギーの残り少ないバード3は、異次元都市クトゥルーブから脱出する力は残されていなかった。迫り来る怪人たち、ベルカツェルの子孫繁栄凌辱地獄が始まる…。[BAD END]
死神帝国は美少女仮面オーロラを陥れるために実の弟を人質に捕った。戦闘員は圧倒的強さで制圧したオーロラであったが、戦闘怪人の神経電磁波をまともに喰らい、全身が麻痺してしまい動けなくなる。戦闘員達に殴られながら、肉体を厭らしく弄られ、イラマチオされ、戦闘員の汚い精液を口内に次々と射精されてしまう。コスチュームをぼろぼろに引き裂かれ、巨乳と、なんとパイパンの局部が丸出しにされる。その姿でM字開脚のまま拘束され、べろべろと戦闘員達に股間を舐められ、幾度もシオを吹かされてしまうオーロラ。四つんばいになり柱に拘束され、極太のディルドを後ろから突っ込まれ、何度も絶頂に達してしまう。さらに、激しい暴行を受け、鎖で首を絞められながら、処女を奪われるのと同時にイラマチオ口内射精。パンツを口に突っ込まれながら、幾度もシオを吹かされ、幾度もイかされ、幾度も中出しされてしまう。もはやあの凛々しかったオーロラの姿は影も形もないが、そんなことにはお構いなしに、戦闘員たちの凌辱は延々と続くのであった…。[BAD END]
時空に穴を開け、別次元から魔獣を呼び出すという無限帝国の新作戦を察知したピンクウィングは、仲間からの連絡を受け、東京湾に浮かぶ孤島へ飛んでいった。しかし、時空の穴から飛び出してきたのは、無限帝国の予想をはるかに超える力を持った冥界の三巨頭であった。彼らは無限帝国の長・フェンリルを惨殺すると、久々の人間界の空気を堪能しようと暴れだす。全ての男は殺し、女は犯す。ケダモノの思考を持つ冥界の住人に出くわしてしまったピンクウィングは、その圧倒的な暴力の前に倒れ、彼らの性欲の捌け口としてレイプされてしまうのだった。どんなに抗い、大きな声を上げようと彼らには通用しない。マスクやスーツを破壊され、挙句の果てはその翼さえも引きちぎられ、惨めな姿で犯され続けるピンクウィングに明日の太陽は昇るのだろうか…。
秘密結社ラズルーのボス・シュルツとの決戦に勝利したセーラーアリエスだったが、彼女のパワーの源である胸のジュエルは無残にもひび割れ、もう以前のような力は発揮できなくなってしまった。一方敗れたシュルツの魂は、ラズルーの残党の手によって太古の科学が生み出した兵器・虚神兵の体内に納められ、復活を遂げる。平和を取り戻したかに見えた街ではラズルーの残党による連続レイプ事件が発生していた。その目的は虚神兵の活動エネルギーである人々の絶望という感情を収集するためだった。変身して戦うセーラーアリエスは、パワーを得た虚神兵の前になすすべなく叩きのめされ、ジュエルから更なるパワーの流出を許してしまう。そして、彼女自身も虚神兵の人柱となるべく、絶望エネルギーを吐き出させるためにレイプされていく…。何度もいたぶられ、犯され、体内に精液をブチ込まれていくセーラーアリエス。しかし、そこに颯爽と一人の紳士・マスクドブラックが現れ、彼女を救い出す。セーラーアリエスは今まで募らせてきた彼への愛情を伝えるも、マスクドブラックはレイプされた彼女に嫌悪を抱いていた。その時、虚神兵はその強大なセーラーアリエスの絶望をエネルギーとして感知し、再び彼女を捕らえ、犯す準備を始めるのであった…。【BAD END】
この国は、欲深き独裁者により暗黒の戦乱時代を迎えていた。阿鼻叫喚の日々をおくる貧しい市民のもとに神の啓示を受けた女戦士が舞い降りた…セ・リーヌの星の華麗なフェンシングでサド将軍の兵士は倒されていった…だが、ある日彼女の前に磁力怪人が現われる。強力な磁力で彼女の剣は奪われてしまう。そして、セ・リーヌの星はサド将軍の兵士達に追い詰められ肉体を痛めつけられながら性欲に満ちた男にレイプされる。レイプ中に無理矢理、何回も破廉恥な格好でいかされるセ・リーヌの星は精液を中出しされ絶望する。彼女の色白で豊満な聖なる肉体は悪しき男達の淫欲に満ちた精液で汚されてゆく…ハードフェラ、セ・リーヌの星の性器が傷つくほどの強烈なファック…で彼女の精神は崩壊へと向かいだす。その後、仮面を剥がされ実は、修道女だったと正体がばれてしまい、国家反逆罪として裁かれ将軍にもレイプされ狂ってしまったセ・リーヌの星は火あぶりの刑で処刑される。(BAD END)
魔力戦隊ミスティーレンジャーとは、冥魔界インフェルナーの侵略から人類を守るため、魔法を使って戦う5人兄弟の戦隊である。その紅一点、ミスティーブルーの伊津くららはしっかりもので責任感の強い伊津家の長女だ。人類を支配するために異次元からやってきた魔物たちの軍団の大将、ドッゲルガーに弟たち4人が捕まってしまった。救出にきたくららが目にしたのは、魔法でぬいぐるみにされた変わり果てた姿の弟たちだった。弟たちをとり戻すため戦うくらら、手こずる相手に変身しようとしたくららを不死身の冥魔怪人ゾンビルが襲う。なんとか人形状態の弟たちを手にしてその場を離れるくらら。弟たちを元の姿に戻すため、聖なる剣エクスカリバーの封印を解いて敵地にむかうくららだが、怪人たちの不意打ちにより捕らわれてしまう。隙をみて脱却しようとするくららだが、○問で魔力を失ったくららは再び捕まり激しい○○地獄にあうのだった。[BAD END]
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