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お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 川上ゆう

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 川上ゆう

妻の実家へ帰省をした際、義母と関係を持ってしまった婿。しかしその事が妻にばれてしまい、一瞬で関係は途絶えてしまった。それから半年。妻とは離婚せず、お互い歩み寄り夫婦生活を続けていたのだが、婿は義母の事が頭から離れず、義母に会いたいとメールを送ってしまった…半年前。妻の実家に帰省する事になった夫婦。義母ゆうは娘夫婦の元気そうな顔に安心した。その夜入浴中の娘婿にシャンプーを持って行ったゆうは、娘婿の背中を流す事に。突然の事に慌てる娘婿だが、ゆうは気にもせず、そろそろ孫が見たいと話した。娘婿は夜の営みが無い事伝え、ごめんなさいと言った。娘婿の苦悩にゆうも困惑した。しかし大きく膨らんでいる婿の股間に何かを悟ったゆうは、あの娘の所為でゴメンねというと、勃起した股間を擦り始めた。堪らず発射してしまう婿に、娘には内緒よと言うと、ゆうは優しくキスをした。しかし婿の興奮は治るどころか増してしまい、深夜寝ているゆうへ夜○いをかけてしまう。それから婿とゆうは娘の目を盗んではお互いの体を求めあってしまうようになり、遂には妻にばれてしまう。妻も思うところがあったのか、離婚はせず、夜の営みも多くは無いがするようになった。妻が友達と旅行に行くと聞いた時、真先に義母の顔が浮かんだ。気が付いた時には義母へメールを送っていた。妻が旅行に出かけて数時間後、家のチャイムがなり、扉を開けるとそこには義母が恥ずかしそうに嬉しそうに立っていた…。

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 安野由美

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 安野由美

僕は義母に恋していました。初めて会った時は妻との結婚する時。年齢を感じさせない可愛らしさに僕は一目惚れしたんです。義母を悲しませない為にも妻と仲良くしていましたが、日増しに募る義母への思いに僕はもう我慢が出来なくなっていました。みんなが寝静まった深夜、僕はこっそり義母の寝室へ。寝息を立てる義母にそっと近づくと堪らない良い香りがしました。起こさないように布団をめくり、義母の体に触れました。僕は義母の全てを味わい尽くす勢いでおっぱいにむしゃぶりつくと、起きないのを良い事に下半身へと。ここで寝ているはずの義母から甘い吐息が漏れ始めました。怒られると思い、一瞬硬直しましたが、なにも言われず、僕は義母の愛撫を再開しました。寝たふりをしている義母が、ビクンと体を震わせ感じていると分かった僕は、愛撫をやめ、義母を見つめました。義母は無言で頷くと、僕は義母にキスをし、僕たちは愛し合ったのです。

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 今井寿子

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 今井寿子

寿子は久しぶりに娘夫婦のマンションへと遊びに来た。中古らしいが娘と婿さんで購入したマンション。娘夫婦は上手くいっていると安心した寿子がそろそろ孫が見たいと娘夫婦に言うと、娘は怒り出し、席を立った。オロオロする寿子に婿が言う。ずっと夜の生活がない事を。寿子は失言を詫びた、しかしお互い気まずい雰囲気になってしまった。夜、寿子は先程まで着用していた自分の下着で自慰行為をしている婿を目撃してしまう。娘のせいでこんな寂しい思いをしていると思った寿子は、つい、婿の射精を手助けしてしまう。婿はと言えば、暫く振りのエロ行為により火がついてしまい、寝ている寿子に夜這いをかけてしまう。嫌がる寿子だが、声が出せない状況と、婿の必死の愛撫に次第に感じてきてしまう。挿入を拒む寿子だが、イキリ勃った婿のチンコに貫かれた瞬間、あまりの気持ち良さにイってしまった…。

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 北川礼子

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 北川礼子

数年前、義父の法事での事だった。滞りなく終わり、着替えをしている義母が妻を呼んでいた。席を外していたので、代わりに僕が行ってみると、喪服のチャックが硬く、苦労している義母がいた。ならば僕がとチャックを引き下げると、一気に服が脱げてしまい、下着姿になってしまった義母がいた。スタイルが良く、白く透き通る肌に目が釘付けになりその日から、義母の事が頭から離れなくなった。そして、今回は日帰り予定だが、妻と二人、妻の実家に向かった。久しぶりに義母に逢えると、僕はドキドキしていた。用事が終わり、密かな想いを抱きながら義母を見ていたが、妻が突然泊まって帰ると言いだした。その日の夜、寝付けなかった僕はリビングで酒を飲んでいた。すると義母がやってきて、一緒に飲み始めた。義母の美しさは変わっておらず良い香りがした。お酒が進み、○った義母のネグリジェから露出する色々な所に、僕は興奮し、股間の膨らみを抑えられなくなってきた。不意に目があった。僕は、義母の手を握った。すると義母も握り返し、お互い見つめ合っていた。僕は口づけをした。義母は受け入れてくれた。そして、僕たちは静かに熱く愛し合った。

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 小池絵美子

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 小池絵美子

最近の流行りか人妻熟女ブームと言うのか、自分も最近気になり始めた隣人がいる。ただ、手を出して痛い目は会いたくないなぁとは思っていた。ある日、妻の母『絵美子』さんが遊びに来るという。ちゃんと話した事もないし、久しぶりだなと思いながら当日を迎えた。久しぶりに会った義母に僕は目を奪われた。ふんわりと優しそうな雰囲気は前から変わっていないのだが、若々しく可愛らしくてすごく綺麗だった。夜、一杯やっていると風呂上がりの義母が、交代するように妻がお風呂に入った。義母は僕の横に座ると、先ほど風呂場での出来事を詫びてきた。僕が先に入っていることを知らず、入って来た義母に下半身を見られたのだ。その後、僕たち夫婦の話になったのだが、一緒に夜を過ごしていないと伝えると悲しそうな顔になり、娘と仲良くしてと言ってきた。そんなことより、義母の風呂上がり匂いと、軽くボディタッチしてくる感じに興奮してしまい、僕は我慢できず、寝ている義母を襲いに行くことを決意した。

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 桧山えつ子

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 桧山えつ子

妻の自宅でマスオさんになって半年。義父も義母もいい人で、この生活も悪くないと思っていました。しかし困ったことがありまして。妻は元々あっちが淡白な方で、同居してからは一度もSEXしていません。そのせいで何時もムラムラしてしまうんです。それなのに義母さんがちょっと天然というか、僕を誘うような感じというか、多分僕の気のせいなんですけど、それでついお義母さんのお尻とか目で追ってしまって…妻にHしたいと言って断られた時。僕は義母の下着を漁ってオナニーしている。隠し持っていたお義母さんの下着。静かなリビングで僕は思いっきりシコっていた。しかしその姿を義母に見られてしまい…。

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 柏木舞子

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 柏木舞子

娘夫婦と同居している舞子。忙しい二人に代わって炊事洗濯家事一般をこなしている。いつも二人のために元気になる献立なんかを考えている。ある日の深夜。リビングに元気のない婿さんの姿が。どうしたのと聞いてみると、娘との夫婦生活が無く、ずっとセックスレス。今日も誘ったが断られたと哀しい顔をされてしまった。こんな良いお婿さんを悲しませるなんて酷い娘と思いつつ、役に立てるならと、すっきりしたいでしょと婿の股間を弄った。お互い高まり合い、いつの間にか婿にイかされた舞子。婿さんを口の中で受け止めると、ゆっくり飲み込んだ。舞子は昨日の事を思い出していた。娘と話している事も頭に入ってきていない。娘が外出して直ぐ、婿さんが早退したと帰ってきて、○引に抱きしめられてしまった。最後の理性で婿さんを拒んでいたが、昨日味わった快感が蘇ってきてしまい、ついに婿のモノで貫かれてしまい、舞子は久しぶりの感覚に○いしれてしまっていた…。

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 水沢かおり

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 水沢かおり

娘夫婦のマンションへ久しぶりにやってきたかおり。幸せそうな姿に気を良くし、娘にそろそろ孫の顔が…その瞬間、娘から笑顔が消え、一人寝室に入っていった。狼狽えるかおりに、婿は誘っても性行為がない事、そもそも行為自体嫌いな事を伝えた。僕はしたいんですが…と言う婿が可哀想だった。かおりは何も言えず立ちすくんでしまった。ある日、浴室の扉を開けると、かおりの下着を手に婿が股間を握りしめていた。娘の事があって、婿さんも苦しいのだろうと察したかおりは、娘には内緒と、優しく股間に手を伸ばした…。

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 白山葉子

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 白山葉子

妻の母・葉子さんが久しぶりに上京してきた。数日間ウチに泊まる。久しぶりの再会に妻も喜んでいた。その夜、妻が求めてきたので、精一杯答えようとするも、息子の元気が足りず、満足できなかった妻は拗ねて寝てしまった。次の日、妻が出社したあと、義母が僕の寝室に来ると、悩みでもあるの?と聞いてきた。何故ですかと?と聞くと、昨日の妻との行為を見てしまったらしく、亡くなった義父も同じことがあったと教えてくれた。そして、こんなこと言ってごめんなさい、お詫びに私でよければスッキリしとく?と私を押し倒すと、ねっとりと濃厚なキスをしてきた。

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 佐々木あき

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 佐々木あき

マンションの隣同士で僕達夫婦と、妻の両親が暮らしています。義母のあきさんはとても綺麗で美しくて、いまだ一緒にご飯食べてる時にドキドキしてしまいます。だからでしょうか、妻とは最近行為をしていなくて、妻は○○が欲しいので、したいんでしょうが、僕の方がどうも…。そんな折、義父が仕事中に怪我をしてしまい、一緒に働く義父の弟が抱えて帰宅してきました。そこで義父が飲んでいる精力剤を見つけ、義父から色々聴きだすと、欲求不満気味なあきさんと半ば○引に行為をしていたのです。たまたまその現場を目撃した僕は、荷物を届けに隣へ。こたつで寝ているあきさんを見た瞬間、義父の弟との行為を思い出し、少しなら触ってもいいかと思い、触りました。目が覚めたあきさんに覆いかぶさる様に抱きつくと、今までの思いをあきさんに伝えました。それから、僕は妻の目を盗みあきさんとの行為に耽りました。しかしこんな関係が妻にバレないはずはなく…。

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 金杉里織

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 金杉里織

妻の母親が久しぶりに上京し、我が家に泊まることになった。義母はいわゆるお母さんタイプのムチムチした体つきで、妻とは真逆な女性。僕は義母に少なからず行為を抱いており、今回の件も首を長くして待っていた。風呂上がりの義母はほんのりと上気した顔で可愛く見えた。僕はこっそり浴室へ向かい、義母の下着を物色した。小さく折りたたまれたソレをおもむろに嗅ぐと、義母の香りが僕の股間を刺激した。変態的自慰行為に夢中になっていると、なんと義母がやってきた。バツが悪そうな僕に義母は、出せていないんでしょ?と優しく聞くと、あの娘には内緒、今日だけ特別、と言い、僕も股間に顔を埋めた。ねっとり濃厚で絞り上げるようなフェラに僕は堪らず発射してしまった。まさか義母がこんな事をしてくれるなんてと嬉しくなった僕は、フェラだけで満足出来るはずもなく、夜、寝ている義母を襲ってしまった。嫌がっている風の義母だったが、挿入した辺りから様子が変わり、自らも腰を振り始め、僕を包み込んでくれた。

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 秋山美保

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 秋山美保

また妻に断られた。かれこれ1年妻の体に触れていない。私は虚しくなってリビングで佇んでいた。すると同居している義母が現れ、暗い私に声を掛けてくれた。義母は優しく悩みでもあるの?と聞いた。私は思い切って妻との性生活が無いことを話した。気まずくなって立ち去ろうとした時、義母は僕の腕を掴むと、娘がごめんなさいと言いながら、股間を触ってきた。そしてなんとも言えないねっとりとしたフェラで私は発射してしまった。次の日、会社を早退した私は妻が出かけるのを見計らい帰宅した。義母は自室にいた。私の帰宅を驚いたが、半ば無理やりに抱き寄せ、キスをすると、既にアソコは濡れそぼっており、私は躊躇なく下半身を晒すと、ゆっくり中へと沈めた。義母は嫌がってはいたが、私が中へ挿れると、味わうように締め付けた。私も久しぶり且つ妻とは違う滑らかな肉感に堪らなく興奮してしまった。

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