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医者に行くと若くて可愛い歯科助手が担当になった。治療中、彼女の顔が急接近し、柔らかい胸が頭に押し当てられる。思わず股間が持ち上がり、テントを張ってしまう。それに気づいた彼女が、膨らみにそっと手を伸ばして…。
白シャツからブラが透けている女性を街で見かけた。清楚っぽいくせして派手なブラというギャップに興奮する。その後ろ姿を眺めながら彼女の下着姿を夢想していると、振り返った彼女がボタンをはずし、谷間を見せつけてきて…。
ほてった頬、乱れるスカート、露わになる下着。酔いつぶれた同僚の、会社では見せないその無防備な姿に欲情して無断で挿入すると、酩酊によって感度をも刺激され素直になったカラダは拒むことなく恍惚に男を受け入れた…。
ベンチで携帯をいじるJKの脚が無防備に開いて下着が見える。朝から晩まで性器に密着したあの布はいったいどんな状態なのか?秘められた陰毛の濃さ、陰唇の色や形状、蒸れ具合は…?間近で観察し、匂いを嗅ぎまくり、ワレメを舐めまわして挿入したい…。
街で見かける女子校生の脚にどうしても目が釘づけになる。あの、1日はいて蒸れたタイツや紺ハイソの匂いを深く吸いこみ、羞恥にそまる顔を見つめながら、つま先を舐めまわし足裏を股間にこすりつけ、その感触を思う存分味わい尽くして昇天したい…。
エレベーターで見知らぬ女性と乗り合わせた。2人きりの狭小な空間で、彼女の甘い香りがほんのり漂う。さりげなく後方から、胸や太ももを舐めるように眺めていると、視線に気づいた彼女が物欲しげな目をしてきて…。
手違いにより女上司と同じ部屋で宿泊することに。テレビだけがしゃべり続ける気まずい時間が続く。そんな密室で彼女の会社とは違う一面を垣間見てドキッとする。深夜、隣のベッドが気になり眠れずにいると、彼女の手がそっと伸びてきて…。
暑いから…を口実に、谷間を強調した露出過多のいやらしい格好で街を闊歩しその姿に魅せられた男が近づくと、無防備なフリして乳房をむにゅっと押しつけ勃ちあがる股間を横目に内心ほくそえむと、その先へと確実に誘導する…エロでっかくて柔らかい、卑猥にソソるずっるい谷間。
虚ろな瞳、ほてった頬、乱れた衣服、露わになる下着。酔いつぶれた女が見せる無防備な姿に、男の理性はもろくも崩壊する。無断で挿入すると、女は朦朧とした意識の中で快感に身を委ね、甘い吐息と愛液を漏らす。
その日まで、特に意識することなく普通に接していた会社の同僚。ある日、酔いつぶれた彼女を送ることになり、二人きりに。熟睡する彼女の甘い匂い、艶っぽい寝息、乱れた服、チラつく下着…。突然、女性として認識させられ、理性で抑えようとするが…。泥酔した同僚OLをホテルや自宅に持ち帰り、意識が朦朧としているうちにナマ挿入する、無断性交ナマ8発。
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