当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
三年前に夫を亡くし高○生の息子と二人暮らし、貞淑な母親の仮面を被りつづけている佳那、三十六歳。このまま女であることを捨て、朽ち果てていく事が怖かった。「息子への禁断の肉欲を忘れる為…」そう自分に言い聞かせ始めた携帯メール。しかしそれは息子への想いを増長させるためのものに他ならなかった。 ※セレ消し版は含まれておりません
私は母親として愛する息子の為だけに生きる事を夫の墓前で幾度も誓ったのです…。しかし、その誓いがいつの間にか私を妖しく淫らな肉欲の闇に引き摺り込んでいたのです…。息子を守るために借金取りに辱められ、絶頂を迎える母の姿を見てしまった息子。その日から母をみる息子の目が妖しく変わって行く…。
カテゴリ