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サロン経営の女子大生社長・こずえちゃんは、東京の閑静な住宅街に住み、立派な仕事を持つお父様に、実家近くのマンションを買ってもらい個人ネイルサロンを経営するのです。なに不自由なく育った彼女には、お金はあっても警戒心が足りませんでした。ファッション雑誌の取材だと思い込んでいる彼女でしたが、そこはハメ撮り現場。ナマ中出しにも「いいのかなぁ~」ってな具合です。
人に尽くして喜んでもらえるのが好き。と、いう彼女のエッチは奉仕精神が溢れていました。両手でマイ・チンコ包み、鈴口からウラ筋、玉へと舌を這わせていると思いきや、洗ってもいないマイ・アナルに彼女の舌が到着。ゆっくりと周回すると舌を出し入れしてくれました。お礼として肉棒で3回ほど絶頂させて、更に膣内にたっぷりと種汁を残してあげました。
出会いの場として不純な動機で通い始めた英会話学校で仲良くなったのが、この諒子ちゃんだった。俺とは逆に勉強熱心な彼女は、初めのうち、食事に誘い出すのもひと苦労だったのだ。いつしかカラダの関係になったのだが、会うたびにいつもバッグの中には参考書が入っていた。そんな彼女はガンバリの甲斐あり、このたび卒業を控えた最後の夏休みにカナダに短期留学することが決まった。同年代、学生としか付き合ったことがなかった彼女が、初めて経験した人回りよりも年上との浮気。自分の快感を優先する若い男のガッついたセックスと比べたら、おじさんの愛撫はねちっこく&ツボを心得ていたらしく、たしかに彼女はハマってくれました。しかしそれも一時だけ。最初はもの珍しさと背徳感(?)がまさった行為も、留学という大事を前にして彼女のテンションは次第に下がっていったのです。もうきっと、会うのはこれが最後なのだろうな…そんな最後のデートを記念にビデオカメラに収めました。TOEIC830点、短大生のみずみずしい肢体の思い出です。
彼氏のいる女のコを口説くには、うまくいってないときに声をかけるのが鉄則ってもんです。とはいっても、そんなタイミングを女のコが教えてくれるわけでもないので、彼氏待ちの女のコには、ウザがられない程度に声をかけ続けるわけです。んで、そんな僕の活動が実った一例がこのあやのちゃん。ひと夏放置してたので久しぶりに連絡とってみたら、彼氏にも放置されっぱなしだったらしく、「なんで誘ってくれないの~!」なんて、僕に怒り出す始末。実家は東北の大きな農家で、月にン十万も仕送りもらってるという彼女。お金がない時に遊ぶ相手としてはうってつけだったので、ちょうど給料も底をつきそうな月末に呼び出して、遊んでくれない彼氏のグチを聞きつつ、話をエッチなほうにズラしつつ、ついでに服もズラしつつ、しっかりナマでいただいてきたしだいです。
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