当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
日々家事に追われるだけの生活をしていた昭恵。そのやり場のない寂しさを自慰で紛らわしていた。そんなある日、いつものように自慰行為に耽っていると突然息子が帰宅する。戸惑う昭恵だったが、その抑えきれない感情を打ち明けると、息子は優しく受け入れてくれた。それからというもの、父親の目を盗んでは家のいたるところで淫らな行為に耽る母子であった。
ある日、洗濯をしようと息子の下着を手に取った貴代美は、ふと匂った男臭さに悶々とした感情が湧き上がる。そして、パンツを握り締めたまま禁断の妄想に耽る。それから数日後、息子のことを想いながら自慰に耽り、そのまま○りについた貴代美は夢の中でも禁断の関係を持ってしまう。そんなことが何度か重なったある晩、欲情を抑えきれなくなった貴代美は入浴中の息子の元へと入っていくのだった…。
カテゴリ