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忙しい北条部長に代わり、会議資料を取りに行った部下の小林。そこで奥さんの麻妃から掃除を手伝うようお願いされる。部長の奥さんの頼みごとを無下にもできず小林は掃除する麻妃の椅子を支えることに。見上げると目の前には麻妃の脚…むちっとした太ももの先にはパンティが見えている。いけないと思いつつも目を離せず股間が熱くなる。やがて掃除を終えた麻妃がパンパンになった小林の股間を見るなり…。
夫婦仲が冷え切ってセックスレスとなって半年。みすずの肉体の渇きは限界に達していた。もう誰のでもいいからチンポが欲しい…。そんな気持ちになってきた矢先、若い男が酔った夫を送り届けにやってきた。若く逞しい肉体が目の前に…その場に夫がいるのも顧みず、みすずは自分を止めることができなかった…。
夫の浮気が発覚し、夫婦関係が冷えきってから半年。ひなたの肉体は極限まで乾いていた。今日も自分の指で慰めるしかないのか…。ため息交じりに日課となったオナニーをしようとした矢先、若い男が泥酔した夫を送り届けにやってきた。もう我慢の限界。夫の部下と名乗る若い男にひなたは体を寄せて妖艶に微笑みかけた。「夫は眠ってるし…私と飲み直しませんか?」
夫が部下を自宅に呼んだ。大掃除の手伝いをさせるためだったが、妻のひとみにとっては若いチンポが家にやってくることであり、欲求不満を解消するチャンスであった。そして当日。ひとみは妖艶な微笑みを浮かべて夫の部下たちを出迎えた。夫の目を盗みながらの超スリリング自宅不貞の幕が切って落とされる…。
いつも仕事が忙しい夫とはご無沙汰で、まおの欲求不満は爆発寸前だった。日課となったオナニーで今日も自分を慰めるしかないのか…と、ため息混じりに股間をまさぐるまお。そしてようやく気持ちよくなりかけた時、酔った夫を送って若い男がやってきた。もはや我慢の限界。制御不能となった疼きを癒やすべく、まおはノーパンのまま男を出迎える…。
あいみは最近、夫との夜の営みに満足できずにいた。たまにあるかと思えば途中で中折れしてしまい、あいみをほったらかしてそのまま寝てしまうのだ。あいみはいつもそんな夫の横で火照った肉体を自分で慰めるしかなかった…。ある日夫が部下の高田を家に連れてきた。若く活力に満ちた高田がいやらしい目で自分のことを見ていることに気付いたあいみは身体の疼きを抑えきれなくなり…。
最近は夫との夜の営みも減り、たまにあるかと思えば途中で中折れしてしまいそのまま終わってしまう…。そんな満たされない日々に欲求不満を募らせていたほのかは、夫が寝ている横でオナニーをして紛らわすのが日課だった。だがそんなある日、夫が若い部下を家に招いて飲み会を開くことになり…。ほのかは先に酔いつぶれて寝てしまった夫を横目に、新人社員の股間へと手を伸ばす…。
セックスレスになって3年、みちよは悶々と日々を過ごしていた。そんなある日、部長である夫が部下を家に呼び慰労会をすることに…。部長はすぐに酔いつぶれ、みちよと部下の二人で飲み直すのだが…。久しぶりに若い男と接したみちよは、酒の勢いも手伝って部下を誘惑。戸惑う部下だが、みちよのエロさに我を忘れてしまう!!しかし、酔い潰れて寝ていたはずの部長が実は起きていて…。
野間部長の自宅に招待してもらった部下の高橋と木下。日常の1ページのはずが、そこで待っていたのはセクシーな妻あんなの執拗なまでの誘惑であった。宴の最中、その場で酔潰れた夫。早々に帰ろうとするも妻に呼び止められ、まだ付き合うよう強要され、遂には愛撫を受ける2人。部長の奥さんという事もあり拒否するが…。
ある夜のこと、酔っ払った夫が会社の部下を連れて帰ってきた。レイコも交えて三人で飲む事になったのだが、夫はすぐに寝てしまい、部下とレイコは二人きりに…。すると以前から欲求不満だったレイコは、ほろ酔いで部下を誘惑し始める…。「眠っている主人の横で過ちを犯したあの日から、私たちは時々二人で逢うようになりました。会社での立場上、彼は私に逆らえないということが私を興奮させてくれたんです…」
部下の労を労うため、自宅で飲み会の席を設けることにした星野部長。宴が進み全員ほろ酔いになってくると、セクシーな部長の妻はあろうことか夫の寝ている横で部下を誘惑し始めた…。夫の財産目当てで結婚したひびきは、金で満たされない欲求を若く性欲旺盛な夫の部下で満たしていくのだった。
ゆかりは若いエキスに飢えていた。そんな時、夫の部下たちが自宅で宴会をするためにやってきた。宴が進むうち、酒が弱い夫は気を失ったように寝てしまう。ほろ酔いで性欲が増していたゆかりは、夫が寝ている横で部下たちを誘惑し始める。間違いを恐れて逃げようとする部下たちに、ゆかりは「まだいいじゃない。もっと飲みましょう」と引き止め逆セクハラを決行するのであった…。
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