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母さん・翔田千里がメスとなって息子に愛を浴びせる禁断の相姦夜。母子家庭で育った18歳の純は、水商売で生計を立てる母、千里をいつしか異性として意識し始めていた。夕方になると鏡台に向かい、女の顔へと変貌していく母、そして女の悦びを貪る母、純の眼差しは次第に嫉妬へと変わり、二人は二度と後戻りできない夜を迎える。
虚弱児として生まれ、10歳までしか生きられないと言われていた信介を、一人で18まで育て上げた保奈美。保奈美の過剰な溺愛ぶりは、信介に保奈美へのあらぬ妄想を掻き立てさせる。「オスとして母さんを喜ばせたい!」そんな信介の一途な欲望に戸惑いながらも、保奈美は身体の疼きに逆らえなくなるのだった…。
ぼくは覚えている、小さい頃、アソコを愛撫してくれた母の温かい手を…。大きな乳首を強く吸うたび、口から漏れた母の熱い溜息を…。
ぼくは大好きなママに秘密がある。夜、睡眠薬で眠るママの隣で添い寝をしていること…。ぼくが腰を揉みながら肌の柔らかさにドキドキしていること。ぼくが風呂場で布ナプキンを洗うお尻を覗いて興奮していること…。ぼくだけが知っている。オナニーをするママの生臭い臭いを…。 ※画像・音声に多少の乱れがあります
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