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写真愛好家が集まるネット掲示板で新しい友だちができました。彼女は風景を。僕はヌードをそれぞれ撮りたい被写体は違いますが、写真を愛する気持ちは同じ。趣味の話で盛り上がればデートに誘うことも可能なのです。それでは真木ちゃんのプロフィールを。身長も胸も平均より小さめな彼女は、都内の看護師専門学校に通う18歳。シュッとした顔つきのためキツそうな性格に見られがちですが、実はオシに弱いドMちゃん。あ、ちなみに彼女を引っかけたのは、毎度おなじみm●xiです(笑)。
著名人や資産家の別荘が多くあることで知られる高級住宅街、神奈川県葉山町から、誌面出演希望のお手紙をいただきました。「親への反抗です」と動機を語る白ワンピ姿の智香ちゃんは、都内の名門女学院に通う1年生で、父親が製○メーカーの社長というご令嬢。彼氏の存在が親にバレ、○制的に別れさせられたことが応募のキッカケとなったそうですが…。いきなりハメ撮りでは、恋愛禁止令まで出してムスメを保護しようとしたお父様が不憫でしかたありません(笑)。18歳というバネは、締め付けがキツイほど、大きく反発するのでしょうか。というわけで、社長令嬢の夏休みの大冒険にお付き合いさせていただきマース♪「何も知らなければ純情な女のコのままでした」。どこぞの歌のような台詞で、心情を吐露する智香ちゃん。半年前までは男性器を見たことすらないウブっコだったそうですが、元彼にバッチリ仕込まれたのでしょう。「気がついたら手が動いて…」と毎夜の手慰みが習慣になっていることを告白。こんな外見ですが、本当にスケベなお嬢さまです♪いざ挿入してみると、目をギュッとつむり白い肌を紅潮させ、10度抜き差しした程度で即昇天。以後、門限ギリギリまで何度もイッておりました。1週間後、「また会ってください」というお手紙をくれた智香ちゃんは、今日も撮影を思い出しながら、葉山のどこかの邸宅でオナニーしているのでしょう。
「社会人の彼が忙しくて海に連れてってくれない」。そんなボヤキをm●xi上で発見し、東京湾アクアラインをひとっ走り。千葉県の富●海水浴場に行ってきました。写真のビキニ少女がボヤキ日記を書きこんでいた真央ちゃん。木更津市在住の大学1年生で、水泳部に所属している18歳でございます。「大学卒業したら亮君と結婚する!」と宣言しているにも関わらず、「バレなければOK」と遊ぶ気マンマンの彼女。基本的には、彼氏ひと筋のいいコなんですけどねぇ……。案の定海で遊んだあと、ダマされて簡単にヤラれちゃいます(笑)。でも、彼女に罪はありません。遊びたいお年ごろの彼女を放置していた彼氏さんが、全部悪いのです!海で遊び、そのままレストハウスでシャワー。ごくごく自然な流れです。天真爛漫といいますか疑うことを知らない真央ちゃんは、「用意がいいですね♪」と上機嫌。数分後に恋人を裏切り、浮気してしまうというのに無邪気なもんです。「彼がいるからダメ!」といちおうの抵抗はするものの、あっさり押し倒されアンアン状態の真央ちゃん。海で焼けたせいで、お肌が敏感になっているのか。どこを触ってもピクピク痙攣し、「欲しくなっちゃうよぉ」とおねだりキスですから、彼に対する罪悪感なんて、これっぽっちもないのでしょう(笑)。遠慮なく肉棒ズブリ! 夏のショッパイ思い出になるよう、いつもより多めの精子をブッかけ、アクアラインを逆もどりして帰ってきました。
彼氏にHを迫られてるけど、怖くて素直に受け入れることができない。そんな悩みを抱える女のコを、ハメ撮りさせてもらうことになりました。お相手は、東京都世田谷区にお住まいの花本美樹ちゃん。18歳の女子大生。一度だけSEXの経験はあるそうですが、オナニーをしたこともなければ、明るい部屋でまともに男性器を見たことすらないという、たいへん貴重なウブロ○娘でございます。若者の性の乱れが叫ばれる時代にあって、マダこんなコがいたんですねー。小中高と、マジメな女子校に通っていたことが原因なのでしょうか……。それとも、単純に男性恐怖症なのでしょうか……。今回のハメ撮りでSEXの楽しさを知っていただき、少しでも気が楽になればコレ幸いです。「怖くて目をつぶってたら痛みが来て、相手の男を突き飛ばしてしまいました」と唯一の性体験について語る美樹ちゃん。まずは、男のカラダに慣れることからでしょうか……。明るい部屋で初めて見る男性器。いくら免疫がないとはいえ18歳、必ず興味はあるはずです。目は伏せていても、ホホが赤いのがその証拠。ペニスを握り、フェラチオができるようになったところでやっと、彼女は好奇心を隠さなくなりました。痛かっただけの挿入も快感に変わり、「入ってるところ見たいから」と体位をリクエストできるほど、余裕ができたみたいです。最後こそ、顔射の恐怖に耐えきれず泣いてしまいましたが、逃げ出さずに完走したのは立派。彼氏さんとのHも成功するといいですね。
都内の坂道をノーパンで走らせてアルバイト採用試験とする、弊誌プチエロ企画『全力JKノーパン坂』。合格した女のコたちは、みなどうしているの? そんなお便りを読者からいただきましたので、今回は特別に『全力JKノーパン坂』で採用した、弊社新人バイトの働きぶりをお届けしたいと思います。仕事紹介という大役(ハメられ役)を任されたのは、2010年5月号にて合格を勝ち取った現役女子大生の西野。こいつ、入社以来ロクな仕事してないんでけすどね……。まぁ、タップリお灸をすえてやりましょう(笑)。ちなみに、18歳オンリーの当企画に19歳で出演してますが、イキっぷりに免じて許してやってください。ここで、弊社アルバイトの給与査定方法を紹介いたしましょう。基本給は、ずばりルックス。西野の場合は、時給500円スタートってとこでしょうか(笑)。これに能力給がついていくのですが、西野のバストはCカップなのでプラス150円。美マン査定でさらに200円。今回の撮影で、「フェラは苦しいほうが好き」と素直に白状したこと。痙攣しながらヨダレを垂らし、生チンコで8度絶頂したことで特別に500円プラス。合計1,350円が彼女のバイト代です。「私のほうがもっと稼げる!」という若くてかわいいコがいれば、どしどし応募してください。あー、西野、ページの穴埋め出演ごくろうさん。フェラのとき、歯がチンコ当たって痛かったぞ(怒)。今晩特訓な!
「観光ついででもよいので、私を撮っていただけませんか?おいしい博多ラーメンの店も紹介しますよ」かわいらしい便せんで、ハメ撮り希望の手紙を送ってくれたのは、福岡市内の服飾専門学校に通う18歳の南原彩ちゃん。「自分が出演する側だったら…」と妄想をふくらませ、応募の決意をしてくれたようです。どんだけエロいコか確かめに行く必要あり。というわけで、福岡空港までひとっ飛び。そこで待っていたのは…小麦色に日焼けした美少女でした。
「オフレコだから」と話してくれましたが、早漏なうえにHがヘタな彼氏のせいで、真理ちゃんは一度もオーガズムを体験したことがないのだとか……。そこで、今回の木更津ハメ合宿はすべてのプレイで徹底的にアクメを追及。本郷コーチが鮎原こずえをシゴいたように、容赦なく真理ちゃんをシゴいてやりました。ま、チンコはシゴいてもらいましたが(笑)。電マはクリを中心にたっぷり30分。チンコは当然ナマ挿入。膣口を膨張したカリでちょっぽんちゅっぽん押し広げ、子宮&Gスポットを中心にガン突きです。結果……、人生初となる絶頂を後背位で体験させてあげることに成功。悦びのあまり落涙する真理ちゃんを見て、「SEXもバレーもコーチ次第だな」と実感いたしました。
「大学の後輩にテニスを教えることになりました。いつでもテゴメにできそうですが、やはり先輩に差し出すのが礼儀かと」。そんな感じで、元テニス部の新人編集部員U田が貢ぎモノを献上してきました。なんでもそのコは、これからサークルに入りたいという大学1年生で、テニスはまったくの初心者なのだとか。純白スコートに肉棒グリップを押し当てて、セクハラ三昧…。ぐふふ。よいですなぁ。実際に、この鳴子美穂ちゃんと会ってみると、U田が自信を持って「ヤレますよ」と言ってた理由がわかりました。お尻に手をあてスイング指導しても、「あの……、いや、なんでもない……」ですからね。練習後にホテルへ連れ込むことなど、朝飯前でございます♪テニスもペ二スも打ち込みが大切!ここからは、ホテルで開催されました男女混合ダブルス夜間の部の模様をお届けいたします。練習後ということで汗の匂いがするテニスウェアのまま、ベッドでうつ伏せになる美穂ちゃん。顔を見せないことが精いっぱいの抵抗なのでしょうか?ならばアンスコの下に隠れる、ムッチリ尻を楽しむまで。蒸れ蒸れの尻間に指をはわせると、汗とは違う粘着質の液体が確認できます(笑)。「ダメ……。違います。ごめんなさい……」と最後まで拒否できない彼女には、もう何をしてもOKでしょう。ゴムなしの強烈肉棒ボレーを、コートという名の膣に打ち込みラブオールプレイ!18歳のテニス少女が悲鳴のような声を上げ昇天するまで、ピストンラリーを続けてやりました。美穂ちゃん。テニスじゃなくてペニスサークル入って、毎日ヤリまくろうよ(笑)。
家を飛び出したはいいものの、行くあてがなくネットで泊めてくれる男性を探す―そんな家出少女が増える季節、夏がやってまいりました!彼女たちはお金に困っているケースが多く卑劣な輩からすると絶好のカモ。この危険な事態を見逃すわけにはいかぬ!というわけで、家出少女を救うべく、いろいろな掲示板を見ていると……なんと、名門女子大学に通う医者のムスメを保護することに成功しちゃいました。こんな清楚なお嬢さまが、なぜ家出を?まずはくわしい話を聞いてみましょう
声かけしてから10分後にはチンコをじゅぽじゅぽ。30分後にはナマ挿入で「イクッ!!」と絶叫していたあすなちゃん。刹那的な快楽に身をゆだね腰をふり続ける彼女に、時間を気にする気配はなし。「午後から学校行くから」なんてマジメぶって言ってましたが、たぶんサボりでしょう。授業よりセックスを優先させるってんですから、親や先生も泣いているはず。あすなちゃんは、僕の極太チンコにヨガリ泣きですがね(笑)。結局、約束の時間を2時間ほどオーバーし顔射されてから、「遅刻だ!!」ですから救えません。そんなこんなで撮影しました、新宿マ○イ本館前⇒ホテルの3時間1発勝負。
上野恩賜公園、日本橋、芝東照宮…。これ全部都内の観光地なのですが、共通点わかる方いますか?そう、正解は徳川家康ゆかりの地でした。ふつうは知りませんよね(笑)。そんなマニアックスポットを、喜々とした表情で巡る琴音ちゃんが今回のハメ撮りターゲット。戦でいえば攻略すべき敵将でございます。それでは簡単に彼女の情報を。徳川家のおひざ元・駿河(静岡)在住の18歳で戦国時代好きの女子大生、いわゆる“歴女”でございます。「全国の歴史スポット行きたい」。そんな書き込みを、戦国マニアが集まるサイトで発見し、お近づきになった次第。さて、ここからどのような計略を用いこの歴女を攻略するか……。ヤレぬなら、ヤッてみせようホトトギス。
秋田県の某スポーツ高校出身でインターハイ出場の経験あり「勝ったらハメ撮りさせてよ」という悪ふざけで出した提案にも「負けませんからいいですよ」と即答!そうとう自信があるようです。ならばよろしい!真剣勝負で打ち負かし、そのGカップをモミしだいてみせましょう!というわけでU田君。どんな手を使ってでも勝つんだぞ!!
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