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ここは浜松ということで、黒髪の超清純派な『由紀』ちゃんと鰻を食し、いざホテルへ。鰻が良かったのか、いつもより硬度の高いチンコでもって由紀ちゃんをグッサリ貫くと、超清純派とは表向きと言わんばかりの喘ぎよう。思わず途中で我慢できずにそのまま中出ししてしまい、映像も途中で終わってしまう大ハプニングとなってしまいました。ゴメン。
沖縄の国際通りのお土産屋で購入したゴーヤバイブで、もち肌な『みなみ』ちゃんのカラダを責めてみた。ゴーヤを模したイボイボがよほど効くのか幾度となく絶頂を向かえるみなみちゃん。「ナマが好き、ゴムしないで」と懇願しながら、自ら上になって挿入してきたあげく「あぁ~、中で出してーーー」と、要求してくるのでした。
9月某日東京発の新幹線で静岡へ。約束の12時を少し回ったあたりで、待ち合わせ場所の出来たばかりという竹千代像前に到着。メールで到着を知らせると、歩ちゃんが駅方からすぐに現れた。少しお腹が空いてるというので、静岡名物のおでん街へ行くことに。だが、12時45分、せっかく着いたおでん街が夕方からの営業ということが判明し、近くの老舗そば屋で腹ごしらえ。13時40分、家康公が没したという駿府城へ。ここで、実は歩ちゃんが県内でも大手というお茶屋さんの御令嬢であるとカミングアウト。どうりで、上品な笑い方が姫っぽかった訳です。14時30分、駅の南口に隣接したホテルにチェックイン。姫にふさわしいコーナールームは、部屋の2方向が全面窓という大パノラマ仕様。窓際だと何をやっても全身外から見えまくりです。この日は快晴だったので、東海地方特有の穏やかな日差しがたっぷりと降り注ぐ昼間のホテルで姫とハメ三昧。膣奥の前部が弱点と判明したので、正常位にして歩ちゃんの柔らかいカラダを思いっきり折りたたんでカッチカチのチンコでピンポイントを擦りあげると、「彼氏のチンチンよりこっちが全然気持ちイイ」なんていいながらアクメをむかえるカワイイ姫なのでした。
2009年6月、横須賀駅前に立っていたのは、ダイエットに失敗したスザ○ヌならぬポニョンヌ!公園で撮影してから、JR駅前のビジネスホテルにチェックイン。今回の撮影のことはなんとなく察知している様子なので、ベッドの上にさりげなく置いたビデオカメラをこっそり回して、隠し撮りっぽく撮影へとなだれ込む。ものすごく敏感なポニョンヌはとにかくどこを触ってもビクンビクンと身体を震わせながら喘ぎまくる。スザ○ヌもこうなのかと妄想しながら、ガチガチになった20センチ砲を、本人いわく生まれて初めてというナマ挿入。初生チンコに興奮しすぎたのか、両手を口に当てて絶叫するのをおさえるポニョンヌを、隣のマンションからマル見えバックでたっぷり辱めて、これまた生涯初という顔射で撃沈せしめたのデシタ!
相模原の超天然美少女を前に、カメラマンが顔面蒼白になりながら、「カメラのバッテリーが切れてる…」とこぼした。激美少女に出会いながら、何ひとつ撮影しないで帰るなんてありえません。というわけで、急きょ八王子まで逆戻り!バッテリーをゲットして、もう一度相模湖に。こんなトラブルにも、にこやかに「なんか楽しいですぅ」なんて現場を和ませてくれた彼女に感謝しながら、上野原にあるビジネスホテルにチェックイン。恥ずかしそうに遠慮しがちに振る舞っていたのは最初だけ。2人っきりになってカメラを回しはじめると豹変。遠慮して久しぶりにゴムを装着しようとしたら、「どうしてゴムなんかするんですか?」と言いながら、なんと自分でチンポからゴムをはずすほどの淫乱ぶりを発揮。スタッフが最終回をも覚悟したという清純美少女の激ハメ模様の一部始終を、是非ともご覧ください。
2009年5月某日、和光市まで向かう。某大学教授のご令嬢が、アソコに蜜を滴らせながら待っているのだ。和光市駅前の時計台の下でたたずむひかりちゃんを発見。さっそく捕獲して駅前で何枚か写真を撮影。ところがテンションが微妙。どうやら、お父さんの大学関係者に見つかることを懸念している様子。ならばとクルマで公園に移動。その後、ホテルにチェックイン。若干表情を硬くするひかりちゃんに、電マを手渡しひとりにしてあげると、ものの数分で椅子にM字になって声を洩らしはじめた。乱入し手マンしてあげると、肛門まで白い唾液を垂らしつついきなり大量の潮を噴き上げるひかりちゃん。パンツの上から握りしめていた俺のチンコを引きずり出すと、根元までズッポリ咥え込む本格派のディープスロート!聞くと、お父さんに聞かれないように毎朝オナニーするほどのド淫乱なお嬢様という話。白い肌を上気させて挿入をせがむ教授令嬢に、ナマで子宮に当たるまで深く深く突っ込んであげると、俺の背中のTシャツを力いっぱい掴んで抱きついてくる。咽びながらヨガるひかりちゃんが愛おしくなった、そんな和光の昼下がりだった。
2009年5月、新丸子駅に1人降り立つ。しばらく待っていると、小走りで駅の構内をこちらに向かってくる清楚な女性・みさとさん。多摩川の土手で撮影のどさくさに胸を揉んでみて確信。これはメール便始まって以来の爆乳だ!軽く食事をすませて、少し離れたホテルにチェックイン。撮影前に軽く話を聞いてみると、24歳にして経験人数がたったの2人だという。この爆乳を揉みしだく3人目のオトコという栄誉に心震わせながら、ありがたくGカップを舐めまくっていると、パンツの上から触っただけで「ジュクッ」と音がするくらい汁が溢れているのがわかる。1枚1枚衣服を脱がせるにしたがい、一見清楚に見えて底なしのスケベ女であることがわかる。8カ月ぶりというクンニで何度も昇天し、切なげに顔を歪ませながら人生初の生チンコを受け入れるみさとさん。赤く跡がつくくらい力強く爆乳を握りながら、思わず背面騎上位で発射してしまいそうになった俺であった。
鎌倉・大船の正統派イケイケ美少女つばさちゃん。いつも爆笑しているつばさちゃんだけど、友達情報ではクンニ、手マンでイケて生挿入が大好きなほどエッチが大好きな様子。湘南ガール=どスケベの公式ははたして成り立つ!?
大阪生まれ大阪育ちという生粋の浪速っ子さきちゃん。さきちゃんおススメのうどん屋で昼食をとり、14時過ぎに梅田のシティーホテルにチェックイン。ロり巨乳を思う存分いたぶると、自ら上になってゆっくりと挿入してくるのでした。
2009年6月某日、梅雨空の中クルマは首都高を一路北へ。さいたまイチのボインちゃんがいると聞いたので、大宮駅へと直行する。最新のマイクロカメラを駆使しながら撮影しつつ、紗愛ちゃんの服を脱がせて文字どおりスタッフ仰天!Gカップとは聞いていたけどこんなにハリがある激乳には初めてお目にかかりました…。とにかく、張り裂けそうにパンパンなこの平成おっぱいを、ただひたすらに、延々と揉みしだき堪能しつくすことに。ローションも使い30分は楽しんだだろうか、脚を開かせてみると、パンツの股布の部分全体がシミになるほど汁を溢れさせていた紗愛ちゃん。フェラもそこそこに、騎上位でまたも乳を弄ぶべくナマ挿入。男性経験がまだ2人というウブマンコはまだまだ開発途中で、ほとんど喘ぎ声は出ないものの、スケベ汁だけはどんどん溢れてくる。満を持して上になってもらい、逆マウントポジションで爆乳を下から揉みまくり…。とにかく幸福感いっぱいで大宮を後にしたのであった。
2010年6月26日、東北新幹線を小山駅で降りる。駅前で、ふう花ちゃんは一人僕を待っていてくれた。ポニーテールが似合いすぎるそのたたずまいは、本当にアイドル然としていて、そのまま某国民的アイドル集団に加わっても違和感はない。小さいころは東京にある大手の劇団に所属し、子役としていくつかの仕事をこなしたという過去も、まさにアイドルの王道な感じだ。そんなふう花ちゃんと駅前のさびれたホテルに並んで入るのは、それはそれで隠微な刺激のある行為で、ふう花ちゃんも同じく、オジサンと二人でよく知っているホテルにチェックインすることに興奮してくれていたようだ。彼女が着てきた薄手のシャツワンピをノーブラで着てもらい、ゆっくりと焦らすようにシャツ越しに華膏なカラダを刺激すると、隠していた大人の裏側を見せはじめた。まんぐりの股間から恥ずかしい汁が糸を引く、そんなアイドルの痴態をぜひご覧ください。
2010年6月22日、まだ見ぬりさちゃんに会うべく、京葉道路を東へと向かう。船橋駅前でりさちゃんを捕捉。声をかけたりさちゃんの超天然テンションに戸惑う撮影隊。これもゆとり教育の影響か、落ち着きがないというか屈託がないというか…。地元すぎるからと抵抗する彼女の手を引き、ら○ぽーとに隣接するホテルに強引にチェックイン。恥ずかしさでベッドに潜り込んだりさちゃんを、ゆっくりと愛撫でほぐそうとしたら、やっぱりここもゆとり世代。ヘンなテンションで突然笑い出したり手に負えない。Tシャツを脱がせて、その隠れ豊乳ぶりにまたビックリ。ローションをたっぷりつけて、そのゆとり乳を丹念に揉みしだくとテンションは180度切り替わって痙攣するほどのエロモードに。今までエッチした回数も片手に満たないというキツマンにムリヤリ捩じ込まれ、まるで処女のように身悶えするりさちゃんなのでした。
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