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袖ヶ浦に向かいそこに現れたのが、なんともかわいい正統派美少女のあづみちゃんでした。海浜公園で撮影に入りましたが、立ち姿もなんとも様になっており、久々にこちらのテンションも上がっているわけです。袖ヶ浦はホテルが少ないというので、木更津まで即効移動しチェックイン。「さぁー行くゾー」って時にトラブル発生。撮影内容を詳しく聞いていないとかで、一瞬沈黙の時間がながれました。素敵な表情を撮るためのスキンシップだからと、ベッドにさりげなく連れていく。優しく丁寧にニットの上から触れていくと、心よりも先にカラダがリラックスしてしまっているのが直に伝わってくる。いったんスイッチがはいると、実はかなりの甘えん坊。執拗にチンコにむしゃぶりついてくるので、お返しにとアソコを責めたてると快感にその美しい顔を歪ませる。限界寸前なのか、ナマで挿入してあげると、騎上位で亀頭が子宮口をコリコリ擦るよう腰を振り続けるのでした。
海老名駅、小田急側の改札付近で待ち合わせてるというちあきちゃんは、そもそも紹介してくれたゆきなちゃん曰く、藤沢在住だったハズ。実はスタッフがメールで段取りの確認をしているうちに、ついひと月前に海老名に引っ越したと伝えられたのだという。あいまいな気持ちのまま改札に向かう我々の前に現れたのは、目元も涼しいすらりとした和風美人。昼過ぎに、駅の東口につながる巨大ショッピングモールの中庭にそびえ立つ七重の塔の前で撮影を開始した。すぐ近くにあるリゾート風のシティホテルにチェックイン。クールなちあきちゃんが崩壊する瞬間を見極めたく、お尻からじっくりと攻めはじめる。電マをあてがい、カメラを正面にM字開脚のままパンツを脱がすと、陰唇がパックリと開くのと同時に彼女の心の堤防がほころびを見せる。ここが攻めどころと右手の中指と○指を濡れそぼった陰部に深く挿入すると城壁は一気に崩れ落ち、決壊したアソコから大量に潮があふれ出てきた。七重の塔のごとくそそり立つチンポをヨダレをダラダラと垂らしながら喉の奥まで咥えこむ雌ブタっぷりを確認して、わざとゴムを付け挿入。まるで泣きそうになりながら、ふるえる声でゴムをはずしてと懇願するクールビューティーなのだった。
一面銀世界となった新白河の駅で待っていてくれた、ひなたちゃん。日本最古の公園といわれる南湖公園で撮影する。ホテルは駅近くのビジネスホテルにチェックイン。田舎っぽさが見えるひなたちゃんは性に対して興味津々で、2カメがホテルのテレビに映し出した自分の行為を見つめながら、パンツが透けるほどにイヤらしい汁を溢れさせる。と、アソコがクチュクチュと音を出し始めたとき、突然部屋のドアをノックする音が聞こえたかと思ったら、ルームキーパーの女性が部屋に入り込んできた。突然の出来事に慌てるひなたちゃん。その姿もしっかり収め、またその後のSEXがどうなったか…気になる方は是非、見ていただきたい。
富士急の大津駅前にひっそりたたずんでいるみうちゃんは、オシャレなカフェから流れてくるクラシックピアノのショパンの調べの中で、まるで運命の出会いのように微笑んでいた。白いワンピースに丈の長いガーディンを羽織ったみうちゃんは、そのスタイルもそうだが住んでいる場所からして文字どおり「森ガール」。ところがこの森ガール、草食な見た目と違って、性に関しては完全肉食オンナ。恥じらっていたのは最初のうちだけで、ワンピースの薄い綿の生地越しに乳首に触れたその瞬間から、目は焦点が定まらく、口は半開き。眉間にしわを寄せながらチンコを貪るその姿は、さながら狩りガールといった感じ。大量に潮は吹くは、チンコを生でせがむは、カメラ目線で痙攣しまくるはと、貪欲に性をしゃぶりつくすニセ森ガールなのだった。
2010年6月25日、関越自動車道を所沢インターチェンジで降り、西武王国の首都へと乗り込む撮影隊。12時少し前に所沢駅に到着すると、駅前で待っていたほのかちゃんは、ほのかに大人の雰囲気をたたえた正統派の美少女。所沢のおいしいお店に連れてって、と撮影隊のオーダーに、海がないのに海鮮モノの店に連れてくあたり、やっぱり彼女もゆとり世代。15時過ぎ、駅裏にあるビジネスホテルにチェックイン。窓からすぐ道路が見えるシチュエーションに戸惑うほのかちゃん。乳をまさぐられると驚きつつ微妙に抵抗しはじめる。ところが、パンティに広い範囲でシミができていることを指摘すると、写真を撮られているときからものすごくドキドキしていたと言う。濡れたパンティに人差し指を立てて、深く差し入れると、その瞬間にすべてが決壊したのか、とめどなく乱れ始めるほのかちゃん。大開脚での大童潮吹きで、お嬢さまキャラは完全崩壊でイキまくり。大きく乱れた自然現象ではなく、ほのかちゃんなのでした。
2010年6月22日、まだ見ぬりさちゃんに会うべく、京葉道路を東へと向かう。船橋駅前でりさちゃんを捕捉。声をかけたりさちゃんの超天然テンションに戸惑う撮影隊。これもゆとり教育の影響か、落ち着きがないというか屈託がないというか…。地元すぎるからと抵抗する彼女の手を引き、ら○ぽーとに隣接するホテルに強引にチェックイン。恥ずかしさでベッドに潜り込んだりさちゃんを、ゆっくりと愛撫でほぐそうとしたら、やっぱりここもゆとり世代。ヘンなテンションで突然笑い出したり手に負えない。Tシャツを脱がせて、その隠れ豊乳ぶりにまたビックリ。ローションをたっぷりつけて、そのゆとり乳を丹念に揉みしだくとテンションは180度切り替わって痙攣するほどのエロモードに。今までエッチした回数も片手に満たないというキツマンにムリヤリ捩じ込まれ、まるで処女のように身悶えするりさちゃんなのでした。
2010年6月26日、東北新幹線を小山駅で降りる。駅前で、ふう花ちゃんは一人僕を待っていてくれた。ポニーテールが似合いすぎるそのたたずまいは、本当にアイドル然としていて、そのまま某国民的アイドル集団に加わっても違和感はない。小さいころは東京にある大手の劇団に所属し、子役としていくつかの仕事をこなしたという過去も、まさにアイドルの王道な感じだ。そんなふう花ちゃんと駅前のさびれたホテルに並んで入るのは、それはそれで隠微な刺激のある行為で、ふう花ちゃんも同じく、オジサンと二人でよく知っているホテルにチェックインすることに興奮してくれていたようだ。彼女が着てきた薄手のシャツワンピをノーブラで着てもらい、ゆっくりと焦らすようにシャツ越しに華膏なカラダを刺激すると、隠していた大人の裏側を見せはじめた。まんぐりの股間から恥ずかしい汁が糸を引く、そんなアイドルの痴態をぜひご覧ください。
2009年6月某日、梅雨空の中クルマは首都高を一路北へ。さいたまイチのボインちゃんがいると聞いたので、大宮駅へと直行する。最新のマイクロカメラを駆使しながら撮影しつつ、紗愛ちゃんの服を脱がせて文字どおりスタッフ仰天!Gカップとは聞いていたけどこんなにハリがある激乳には初めてお目にかかりました…。とにかく、張り裂けそうにパンパンなこの平成おっぱいを、ただひたすらに、延々と揉みしだき堪能しつくすことに。ローションも使い30分は楽しんだだろうか、脚を開かせてみると、パンツの股布の部分全体がシミになるほど汁を溢れさせていた紗愛ちゃん。フェラもそこそこに、騎上位でまたも乳を弄ぶべくナマ挿入。男性経験がまだ2人というウブマンコはまだまだ開発途中で、ほとんど喘ぎ声は出ないものの、スケベ汁だけはどんどん溢れてくる。満を持して上になってもらい、逆マウントポジションで爆乳を下から揉みまくり…。とにかく幸福感いっぱいで大宮を後にしたのであった。
大阪生まれ大阪育ちという生粋の浪速っ子さきちゃん。さきちゃんおススメのうどん屋で昼食をとり、14時過ぎに梅田のシティーホテルにチェックイン。ロり巨乳を思う存分いたぶると、自ら上になってゆっくりと挿入してくるのでした。
鎌倉・大船の正統派イケイケ美少女つばさちゃん。いつも爆笑しているつばさちゃんだけど、友達情報ではクンニ、手マンでイケて生挿入が大好きなほどエッチが大好きな様子。湘南ガール=どスケベの公式ははたして成り立つ!?
2009年5月、新丸子駅に1人降り立つ。しばらく待っていると、小走りで駅の構内をこちらに向かってくる清楚な女性・みさとさん。多摩川の土手で撮影のどさくさに胸を揉んでみて確信。これはメール便始まって以来の爆乳だ!軽く食事をすませて、少し離れたホテルにチェックイン。撮影前に軽く話を聞いてみると、24歳にして経験人数がたったの2人だという。この爆乳を揉みしだく3人目のオトコという栄誉に心震わせながら、ありがたくGカップを舐めまくっていると、パンツの上から触っただけで「ジュクッ」と音がするくらい汁が溢れているのがわかる。1枚1枚衣服を脱がせるにしたがい、一見清楚に見えて底なしのスケベ女であることがわかる。8カ月ぶりというクンニで何度も昇天し、切なげに顔を歪ませながら人生初の生チンコを受け入れるみさとさん。赤く跡がつくくらい力強く爆乳を握りながら、思わず背面騎上位で発射してしまいそうになった俺であった。
2009年5月某日、和光市まで向かう。某大学教授のご令嬢が、アソコに蜜を滴らせながら待っているのだ。和光市駅前の時計台の下でたたずむひかりちゃんを発見。さっそく捕獲して駅前で何枚か写真を撮影。ところがテンションが微妙。どうやら、お父さんの大学関係者に見つかることを懸念している様子。ならばとクルマで公園に移動。その後、ホテルにチェックイン。若干表情を硬くするひかりちゃんに、電マを手渡しひとりにしてあげると、ものの数分で椅子にM字になって声を洩らしはじめた。乱入し手マンしてあげると、肛門まで白い唾液を垂らしつついきなり大量の潮を噴き上げるひかりちゃん。パンツの上から握りしめていた俺のチンコを引きずり出すと、根元までズッポリ咥え込む本格派のディープスロート!聞くと、お父さんに聞かれないように毎朝オナニーするほどのド淫乱なお嬢様という話。白い肌を上気させて挿入をせがむ教授令嬢に、ナマで子宮に当たるまで深く深く突っ込んであげると、俺の背中のTシャツを力いっぱい掴んで抱きついてくる。咽びながらヨガるひかりちゃんが愛おしくなった、そんな和光の昼下がりだった。
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