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2010年6月25日、関越自動車道を所沢インターチェンジで降り、西武王国の首都へと乗り込む撮影隊。12時少し前に所沢駅に到着すると、駅前で待っていたほのかちゃんは、ほのかに大人の雰囲気をたたえた正統派の美少女。所沢のおいしいお店に連れてって、と撮影隊のオーダーに、海がないのに海鮮モノの店に連れてくあたり、やっぱり彼女もゆとり世代。15時過ぎ、駅裏にあるビジネスホテルにチェックイン。窓からすぐ道路が見えるシチュエーションに戸惑うほのかちゃん。乳をまさぐられると驚きつつ微妙に抵抗しはじめる。ところが、パンティに広い範囲でシミができていることを指摘すると、写真を撮られているときからものすごくドキドキしていたと言う。濡れたパンティに人差し指を立てて、深く差し入れると、その瞬間にすべてが決壊したのか、とめどなく乱れ始めるほのかちゃん。大開脚での大童潮吹きで、お嬢さまキャラは完全崩壊でイキまくり。大きく乱れた自然現象ではなく、ほのかちゃんなのでした。
富士急の大津駅前にひっそりたたずんでいるみうちゃんは、オシャレなカフェから流れてくるクラシックピアノのショパンの調べの中で、まるで運命の出会いのように微笑んでいた。白いワンピースに丈の長いガーディンを羽織ったみうちゃんは、そのスタイルもそうだが住んでいる場所からして文字どおり「森ガール」。ところがこの森ガール、草食な見た目と違って、性に関しては完全肉食オンナ。恥じらっていたのは最初のうちだけで、ワンピースの薄い綿の生地越しに乳首に触れたその瞬間から、目は焦点が定まらく、口は半開き。眉間にしわを寄せながらチンコを貪るその姿は、さながら狩りガールといった感じ。大量に潮は吹くは、チンコを生でせがむは、カメラ目線で痙攣しまくるはと、貪欲に性をしゃぶりつくすニセ森ガールなのだった。
一面銀世界となった新白河の駅で待っていてくれた、ひなたちゃん。日本最古の公園といわれる南湖公園で撮影する。ホテルは駅近くのビジネスホテルにチェックイン。田舎っぽさが見えるひなたちゃんは性に対して興味津々で、2カメがホテルのテレビに映し出した自分の行為を見つめながら、パンツが透けるほどにイヤらしい汁を溢れさせる。と、アソコがクチュクチュと音を出し始めたとき、突然部屋のドアをノックする音が聞こえたかと思ったら、ルームキーパーの女性が部屋に入り込んできた。突然の出来事に慌てるひなたちゃん。その姿もしっかり収め、またその後のSEXがどうなったか…気になる方は是非、見ていただきたい。
海老名駅、小田急側の改札付近で待ち合わせてるというちあきちゃんは、そもそも紹介してくれたゆきなちゃん曰く、藤沢在住だったハズ。実はスタッフがメールで段取りの確認をしているうちに、ついひと月前に海老名に引っ越したと伝えられたのだという。あいまいな気持ちのまま改札に向かう我々の前に現れたのは、目元も涼しいすらりとした和風美人。昼過ぎに、駅の東口につながる巨大ショッピングモールの中庭にそびえ立つ七重の塔の前で撮影を開始した。すぐ近くにあるリゾート風のシティホテルにチェックイン。クールなちあきちゃんが崩壊する瞬間を見極めたく、お尻からじっくりと攻めはじめる。電マをあてがい、カメラを正面にM字開脚のままパンツを脱がすと、陰唇がパックリと開くのと同時に彼女の心の堤防がほころびを見せる。ここが攻めどころと右手の中指と○指を濡れそぼった陰部に深く挿入すると城壁は一気に崩れ落ち、決壊したアソコから大量に潮があふれ出てきた。七重の塔のごとくそそり立つチンポをヨダレをダラダラと垂らしながら喉の奥まで咥えこむ雌ブタっぷりを確認して、わざとゴムを付け挿入。まるで泣きそうになりながら、ふるえる声でゴムをはずしてと懇願するクールビューティーなのだった。
袖ヶ浦に向かいそこに現れたのが、なんともかわいい正統派美少女のあづみちゃんでした。海浜公園で撮影に入りましたが、立ち姿もなんとも様になっており、久々にこちらのテンションも上がっているわけです。袖ヶ浦はホテルが少ないというので、木更津まで即効移動しチェックイン。「さぁー行くゾー」って時にトラブル発生。撮影内容を詳しく聞いていないとかで、一瞬沈黙の時間がながれました。素敵な表情を撮るためのスキンシップだからと、ベッドにさりげなく連れていく。優しく丁寧にニットの上から触れていくと、心よりも先にカラダがリラックスしてしまっているのが直に伝わってくる。いったんスイッチがはいると、実はかなりの甘えん坊。執拗にチンコにむしゃぶりついてくるので、お返しにとアソコを責めたてると快感にその美しい顔を歪ませる。限界寸前なのか、ナマで挿入してあげると、騎上位で亀頭が子宮口をコリコリ擦るよう腰を振り続けるのでした。
さいたま市に住む美少女みゆちゃんに会うため、一路大宮駅へと向かった。みゆちゃん実は、大阪から引っ越してきたばかりという事で、駅前すらよく分かっていないほど土地勘ゼロ。なのでこちら主導で街をあるき撮影を行い、すっかり和んだところでシティホテルにチェックイン。カーテンを全開にして絡むと、向かいの某予備校の人影が気になる様子。この姿態は受験生に目の毒に間違いないので、ベッドに押し倒しクンニと電マで執拗に責めると、「イッテもええ……?」と息も絶え絶えに大量失禁するみゆちゃんなのでした。
埼玉一の城下町、小江戸・川越に住むアリスちゃん。情緒ある蔵造りの街並みを散策するが、どうもノッテこない。何をするも心ココにあらずといった感じがしたので、早めにホテルにチェックインして聞いてみると、どうやら物凄く緊張しているという。一緒に布団に入って、優しくゆっくり緊張を解いてあげると、パンツの上からクレパスの上に這わせた指にじっとりと熱い湿り気が。あとは一気。電マで狂ったように身を捩らせて絶頂を迎えたあとは、もうすっかり、自ら跨って腰を下ろしナマのまま騎上位で挿入するのでした。
神奈川県・川崎市武蔵小杉。凪沢あおい、19歳。多摩川をはさんでギリギリ東京外になる武蔵小杉。趣のある古都・川越のアリスちゃんから、この再開発の真っただ中にある新興都市に住む女の子を紹介されたのは、はたして偶然でしょうか?もちろん偶然です、ハイ。2009年12月23日午後12時30分、編集部のある渋谷からクルマでわずか30分ほどの距離にある、武蔵小杉の駅に到着。まさに再開発途中にあるという駅前は、古さと新しさが同居した妙に中途半端な景観だが、近い将来、59階建てという国内最高層となるブルジュ・ドバイならぬブルジュ・コスギもできるというだけあって、活気に満ちた感じだ。暮れも押しせまって、そんなせわしない駅に、あおいちゃんは一人のんびりした空気に包まれていた。13時15分、市民のいこいの場でもある多摩川河川敷で撮影。パンチラを撮っているときに、パンツの陰部あたりに大きなシミができているのを確認して、中原街道近くのステーキ屋に移動。15時前、すぐ近くに完成したばかりのホテルにチェックイン。多摩川の見える部屋だからってタマの側をいっぱい舐めさせてから、お返しとばかり責めたててみたら、武蔵小杉の杉はイキすぎのすぎであることが判明。クンニで2回、手マンで1回、挿入で6回の計9回もイッちゃう絶頂少女だったのでした。
長野県・北佐久間郡軽井沢。堀越なのか19歳。前号の癒し系純情派、栃木のみれいちゃんからメールバトンを受け取ったのは、日本を代表する避暑地・軽井沢在住というなのかちゃん。14時30分、白樺の森深く、静寂に包まれたホテルにチェックイン。と、ここからが大変だった。もともと栃木のみれいちゃんに聞いてたはずなのに、とにかく服を脱ぐのを拒みはじめるなのかちゃん。ビデオを止め、女子スタッフが説得すること1時間。ようやくシャワーを浴びることになり、撮影再開。ハンパなく恥ずかしがるなのかちゃんに、無理やり電マをあてがってみると、とたんにスイッチが入ったのか妖精から妖魔へ豹変。軽井沢は枯れた沢だったはずなのに、派手に潮まみれのアソコに、そのままなナマで突っ込むと、ひと突きするたびにグチョっと音をたてるほど。森の精ならぬ漏りの精に、最後はたっぷり精子をかけてあげました。
静岡のおっとり姫、歩ちゃんからのバトンを受け取ったのが、前橋在住のみなみちゃん。14時前と少し早めに、地元の高○生しか乗らないという上毛電鉄の中央前橋駅近くにあるホテルにチェックイン。怠惰な感じでベッドに横たわるみなみちやんの足をおもむろに広げて股間を弄ると、明らかに風邪の症状とは異なる吐息が漏れ始める。パンツを脱がせると、一晩お風呂に入ってないというみなみちやんのアソコからは熟を帯びた粘液が湧き出していて、たまらず生でグチュつとナマ挿入すると、「風牙がうつるよ」と気づかいみせたものも束の間、「マンコがえぐれるよぉッ!」と何度も絶叫するカカアだったのでした(笑)
3月某日、東京駅から御宿へ。閑散とした駅前で待つ梨杏ちゃんと早速合流。カメラをなかなか直視しないシャイは女のコのようだ。御宿といえば?とたずねたところ、「海!」らしいので、さっそく海へとワープ。ひと気のない海は貸し切り状態。スナップを撮ったり走り回ったりと、へとへとになるまで満喫する。15時10分、海岸近くのホテルへチャックイン。部屋から海が一望でき、ロケーションは最高。いざビデオを回し、かおりちゃんの話をふると、「メールは来たけど詳しいことは何も聞いていない」という。さすがはマイペース!一瞬、スタッフのあいだに「今日は大丈夫か!?」という不穏な空気が流れたものの、わりとすんなりOKしてくれたので胸を撫で下ろした。この天真爛漫な梨杏ちゃんは、どうやら中よりもクリトリスを責められるのに弱いらしく、電マを当てられた途端、それまで黙っていたのに急に喘ぎ始めた。それならば、とクンニすると、「ヤダ、ヤダ」を連発。しかし、空いた手でしっかりチンコを触ってくるので、本気で嫌がっているようでもない。素直にならないオシオキとしてピンクローターを当てると、「もうやめて~」と感じていた。最後はザーメンまみれのピースマークで終了。
2月某日、天気は良いが風が強く肌寒い。東京駅から電車に乗り込み軽井沢へ。12時半、軽井沢駅前であいみちゃんと合流。抜けるように肌が白く、はにかんだ笑顔が印象的で純朴そうな女の子。駅近くのアウトレットモールをチラ見したあと、旧軽井沢にあるおいしいと評判の蕎麦屋で昼食。くるみ蕎麦に舌鼓を打つ。食後の腹ごなしにとスナップを撮りつつ周辺を散歩。シーズンオフのせいか人の姿がまばらだったため、木立の美しい車道沿いで「パンツを見せて」と持ちかける。突然の提案にかなり動揺していたあいみちゃんだったが、「いいですよ」と赤面しながらも見せてくれた。15時10分、ホテルにチェックイン。通りに面している部屋なのでカーテンを開ければすぐ向こうに人が歩いている。それならばと、通りに向かってあいみちゃんを立たせ、服の下から胸に指を這わせる。体はビクッ、ビクッと震え感度良好。形がよくハリのある胸を揉みしだきながらパンツに手を伸ばすと、股布にはシミが。興奮をあおるような体位で挿入すると、我慢しきれなくなったのか抑えていあた声をもらい始め、最後には絶叫して果てていた。
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