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自分の妻がセックスをしているというありえない光景。しかも自分とのセックスでは魅せない恍惚の表情。悔しくて悔しくてそれでも僕の下半身は反応し今までに無いほど固く熱く勃起してしまったのでした。
その日は少し早く帰れたので、妻を驚かせてやろうと思いながら帰宅した。いるはずの妻が見当たらず、静かだった。寝室に向かうと、全裸のまま、股間から男臭い汁が滴っていた。私は妻の元に行き、妻を起こした。状況が理解できない私だが、妻を抱きしめ、状況を聞く事にした。そして妻の話す一連の出来事。それはリフォームをしたいという妻の希望から始まっていた。話を聞くうち私は怒りと共に激しい勃起に、すぐにでも自慰行為がしたくて堪らなかった。
希は嘗ての上司に好意を抱いていたが、おなじ職場の夫と結婚し退社した。夫婦関係は良好だったが、すれ違いも増えて来ていた。そんな折、会社で流行病が起き、二進も三進もいかない状況になってしまい、夫は希にヘルプをお願いした。希は喜んで協力すると言い、期間限定の復職をした。会社には嘗ての上司しかおらず、現状が大変だという事が理解できた。希のブランクを感じさせない働きに、上司も夫も喜んだ。夫が納品に出かけ、上司と二人きり。過労気味だったのか、上司は机で寝てしまっていた。その寝顔を見た希は、その当時の恋心を思い出し、キスをした。ハッと我に帰り仕事に戻ったが…翌日夫婦で出勤し、仕事を始める。夫が外出した時、それは起こった。希のデスクのもとに上司が現れ、昨日のキスの事を言った。慌てる希を余所に、上司は強引にキスをし希を抱きしめた。二人しかいないオフィスで、希は上司に嬲られてしまう。後日、無事社員が復帰し、希は再び主婦へと戻った。日中不意にチャイムが鳴ると、そこには上司が立っていた。リビングで押し倒され、希は再び上司に嬲られた。希の欲求不満を見透かしたように上司は何度も何度も希を抱き、喜ばせた。その日から希は上司と関係を続けていた。夫はこの関係を知らなかった。上司から、希を会社に連れて来いと言われ、目の前で性行為を見せられるまで…。
皆さん、気付かない方が良かった事ありますよね?僕の話を聞いて欲しいんですが…久しぶりに妻の実家へと向かった僕たち夫婦。楽しそうな妻に僕もウキウキしながら向かいました。数日ですが妻の両親も僕に優しく、地元の青年団の方々も良く来たと受け入れてくれました。良い人達だと思っていたら、なんと、妻と青年団の男が性行為をしている所を見てしまったんです。驚いた僕ですが、その場では何も出来ず…で、妻に問い質したんです。そしたら妻が話し始めたんです。帰郷した初日の事から…青年団の男達が僕達の帰郷を聞きつけ酒宴を開いたのは、妻と行為をしたいが為で、昔からお願いすると断らなかった妻にお願いしに来たと。そしてお願いされたので行為をしたと。しかも僕のよりみんな大きくて、愛撫も上手くて、何度もイカされてしまったと…ん?みんなって?そうです、妻は青年団の男達と順番に行為をしていたんです。僕はがっくり来てしまいました。しかし妻から性行為の事を話されるうち、つい勃起してしまい、しまいには、もっと激しくヤラれてろよ、妻!という複雑な気持ちが芽生えてしまったんです。はぁ、僕は自分の性癖に気が付いてしまったみたいです…。
自分の妻がセックスをしているというありえない光景。しかも自分とのセックスでは魅せない恍惚の表情。悔しくて悔しくてそれでも僕の下半身は反応し今までに無いほど固く熱く勃起してしまったのでした。
フリーカメラマンの私には、独立した息子と妻・千里がいます。今は妻と二人暮らし。仲の良さは昔から変わっていません。ただ、夜の方は歳のせいか勃ちが悪く、妻を愛せない日が続いていました。暫く振りの連絡で兄弟弟子が遊びに来ました。コイツは今や売れっ子のカメラマン。ノリも良く、私たち夫婦は弟のように思っていました。コイツは千里をモデルに写真を撮らせて欲しいと言ってきた。私は兄弟弟子の言う事だしと快諾した。千里がモデルになって数週間後、帰宅した私は目を疑った。リビングで、獣のようにお互いを貪り合う千里と兄弟弟子。私は自分に落ち着くようにと言い聞かせ、千里の口から事の顛末を説明させた…。
親父とは僕が家業を継がないと言った時からあまり口を聞いていない。お袋が亡くなってからは仕方なく同居し、妻のゆうりと3人で暮らしていた。ゆうりは家業の経理を見て貰っていて、親父とは仲良くしてくれているみたいだった。家の中に違和感を感じたのは何時だっただろうか?ゆうりとのSEXでゆうりが何回も求めてこなくなった辺りだろうか?僕は1回出すと回復に時間が掛かるので、ゆうりが求めてこないのは有難かった。しかし何となく釈然としないものがあった。ある日、仕事が早く終わり帰宅すると、リビングから男女の卑猥な音が聞こえてきた。急いで扉を開けると親父の会社の若造がゆうりと…考えられない状況に混乱した僕は親父とゆうりを尋問し、事の経緯を聞き出した。妻は僕との行為で満足できず、行為後に自慰をしている所を親父が見てしまい、その後関係を持ってしまったんだと。その後若造とも関係を持つようになって。そうか全て僕が、僕の行為で満足させられなかったのが悪いのか…。
私にもやっと春が来たと言いますか、落ち着いた生活を送れるようになりました。妻が居なくなってから、息子を男手一つで育てあげました。まだ息子は就職していないのですが、もう大人になったしと言う事で、今迄私の秘書をしてくれていた『ともか』と結婚いたしました。全て順調に仲良く暮らせると思った矢先、なんとともかと息子が関係を持っていた事が分かりました。確かに息子に甘すぎと思われてもしかたがないですが、家族の為と、私が我慢すれば…と一度は再構築を選びました。しかし、ともかと息子は切れておらず、再び関係を持つようになりました。私ではともかを満足させる事は出来なかったからからなのでしょう。息子の友達も引き込みそれはもう激しく行為を繰り返していたみたいです。流石に私も堪忍袋の尾が切れ、息子共々ともかを放り出しました。すっきりした反面、家族に裏切られた私。荒んだ毎日、そんな失意の私を救ってくれたのが今の嫁です。嫁のお腹には新しい命が。今私は心身ともに充実しております。
夫婦で始めたエステ店。軌道に乗り始めた所で妻を独立させた。商才があったのか妻の会社は急成長していった。私は陰ながら応援していたのだが、妻についていった元従業員から、妻の評判が良くないと聞かされる。確かに昔に比べ派手になっていき、ヒステリックに怒り飛ばす妻を諌めてはいたが、ここ数年妻とはまともに会話などしていなかった。ある日帰宅すると、妻が部下とあられもない姿で絡み合っていた。私はすぐ妻を問い詰め、事情を話させた。悪いのは私だそうだ。数年前、妻からの夜の誘いを断った。その時から妻自身私に興味がなくなったらしい。妻は部下達をしたい時に呼び出し、犯すように求めていたそうだ。部下達の中には私の腹心だった男も含まれていた。私は妻に今までの事を改めろと言い、今回の事は不問にし、再構築を図ろうとした。そんな折、妻の秘書が金を持ち逃げし連絡がつかなくなった。不意に訪れた危機に妻は混乱し従業員達を罵った。怒りを覚えた従業員達は辞表を投げつけ、妻に襲い掛かった。その場を覗いてしまった私は動けなくなってしまった。激しく犯される妻。そんな状況でも次第に感じ始め、私にとって聞きたくない言葉を吐き出した。
見てしまった不貞の事実。しなければ良かった妻への尋問。聞いてしまった行為の詳細。妻の為に選んだ再構築。だが、本当は…。いじめられていた僕は、大人になり、そこそこ有名なデザイナーになった。この世界は弱肉強食、相手になめられたら終わり。だから僕は常に強気に作品は最高の物をという感じで頑張ってきた。妻からはもっと物の言い方をとたしなめられていた、今思えば妻は僕を助けようとしてくれていたのだろう。新規の取引で昔の同級生、友達が担当になった。そして今日、妻が僕が仕事をしている最中にもかかわらず、風呂場で…見てしまった。怒りに駆られた僕は妻を尋問し、詳細を聞き出した。聞けば聞くほど苛立つ内容に、僕は下半身の滾りを抑えられなくなった。その後、僕は妻を許し再構築を選んだ。妻との行為も出来るようになったが、あの日妻が告白した不貞の話よりも興奮することが出来ない。多分妻もそうだろうと思う。僕は海外出張と嘘をつき家を空けた。不貞がなければそれは良い事だろう。しかし僕は、妻が彼を呼ぶ事を期待している。僕の妻があいつに抱かれ、快感を貪りうっとりと余韻を楽しむ。今僕はそんな想像をしながら自慰をしている…。
涼子とはバツイチ同士の再婚で、お互い連れ子がいる。二人とも男の子だ。俺の方の子はすぐに涼子になついたが、涼子の方の子とは少しギクシャクしている。彼が大きくなってから再婚したので、仕方がないことだと思うし、それでも俺は家族を愛している。事件がおきたのは、体調が悪く早退した時、男女の卑猥なあえぎ声がした。恐る恐る近づくと、なんと涼子と息子がシテいた。あまりの驚きに自室に逃げてしまいました。その夜、私は涼子を問い詰めました。なぜ息子とシテいたのか。涼子はゆっくりと話し始めた。俺の息子との関係、しかしその根本が涼子の息子との近親相姦の関係からだと聞き、俺は目の前が真っ暗になってしまった。
母が亡くなり、元気のなくなった父を引き継ぎ社長として忙しく働いていました。真面目だった父には趣味がなく、毎日ボーッとしているので、趣味でも見つけ毎日快活に過ごして欲しいと思っていました。そんな中、父の友人が若い女性とやってきました。友人は一緒に飲みに行こうと誘いましたが、口下手な父は恥ずかしがり行けずにいました。しかし、友人の楽しそうな話に興味はあり、嫁の桃果に飲み屋に行く為の練習をお願いしました。私も父が元気になるならと了承し、桃果と父の練習が始まりました。ある日、家に書類を取りに帰った所、見てしまったのです、父と桃果と見知らぬ男が…その夜、私は父と桃果を問い詰めました。桃果から語られる話に私は怒りを抑える事ができず、しかし実父と、愛する妻、私は再構築を選んだのです。しかし、私は間違っていたんだと思います。
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