当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
アイツのデカチン…そんなによかったのか…?自分の意志で妻をデカチン野郎に差し出したはずだったのに、なぜこんなにもやもやした気持ちになるのか…。そして夫婦は激しくセックスした…。8時間収録。
私三島は編集の仕事をしているサラリーマンです。重鎮作家から新人まで幅広く担当しております。今回は地方の某作家に社運をかけた作品を作って頂く事になり、出向いた時の話です。私実は新婚でして、社内恋愛で自分の後輩、奈津美といいます。結婚を機に仕事は辞めて、僕たちは毎日ラブラブで過ごしています。ですが、今回の地方出張、長くなりそうで、淋しく単身赴任と思っていたのですが、奈津美がどうしても一緒に行きたいと駄々をこねてしまい困っていました。ですが社運をかけた作品という事もあり、奈津美も元編集者、しっかり働き作品を挙げてこいと、同行の許可が出ました。私の先輩編集曰く、リアルを追求しすぎる作家で、かなり手強い人物だと聞いていたので、早々に出向き挨拶をした所、快く出迎えてくれました。ただ、お手伝いの女性が複雑な表情をしていたのが少し気がかりで…当社への作品は家政婦もの、しかもリアルな家政婦が必要と作家から申し出があり、やはりというか、奈津美を家政婦として置いてくれないかと言われました。仕方なく頷く私と奈津美。その日から、作家のリアルへの情熱で私は嫉妬と勃起に悩まされる事に…。
年の離れた若槻夫妻。リストラにあった夫を支え、献身的な妻『みづな』と仲良く暮らしていた。年齢的な事もあり再就職を焦っていた夫だったが、IT関連の会社に再就職が決まった。初出勤の際に社長から渡された誓約書にサインする夫。これが不幸の始まりだった。よもや堅気とは思えない社長秘書が向かった先は若槻家。秘書はみづなを見定めると、宣誓書を盾に強引に犯した。理不尽な借金を背負わせ、妻みづなを肉奴隷にと画策したのは社長であった。逃げる事も叶わず、妻が侵される姿を見守るしかない夫。繰り返し行われる性調教にみづなは次第に溺れていく。あんなに愛した妻が他人の男根を咥え受け入れ喜ぶ。下半身を露出したまま拘束され、男達から罵倒され、蔑まれ、妻だった女からも拒絶された私は、見せつけられる性行為にチンポを痛いほど勃起させるしかなかった…。
自分の妻がセックスをしているというありえない光景。しかも自分とのセックスでは魅せない恍惚の表情。悔しくて悔しくてそれでも僕の下半身は反応し今までに無いほど固く熱く勃起してしまったのでした!!
やっとの事で口説き落とし、結婚したのが数年前、子宝にも恵まれ仲良く暮らしていた。もともと妻『ゆき』は引っ込み思案で、友達もいないこの場所に来た事で、周りから浮いていたのかもしれない。そんな中、仲良くしてくれたママ友。お節介な所もある人だが、ゆきを外へと連れ出してくれ、ゆきを元気にしてくれるありがたい存在だった。そんな二人が喧嘩をしている所に帰宅した私。ただならぬ事態だが、何でもないというゆき。気にしないようにしていたが、妻不在時に現れたママ友から聞いた衝撃的な事実に、私は耳を疑うしかなく、ママ友と行った男の部屋で驚愕の現実に直面してしまう。その夜、妻から語られた出来事は、私を一生苦しめるトラウマへと変えていく。聞けば聞くほど襲い来る憤怒は冷静さを失わせていく。それとは裏腹に勃起する自分。妻を別室に行かせた刹那私は無言でオナニーした。子供の事これからの事、ゆきの事、私は再構築を選んだ。複数の男達に弄ばれる快感を知ってしまった妻は、私だけでは満足できないのでしょう、再びあの男達の元へ行ってしまった。あの時再構築を選んだ私は既に壊れていたのかもしれません。何故なら妻の再不倫を知った瞬間に勃起したのですから。またあの時と同じように自慰できると思ってしまったのだから…。
佐々木家の隣に息子の大学のOBが引っ越してきてから、あきの生活が崩壊してゆく。たまたま仕事が早く終わり家路に着いた旦那は、あきが隣人の男のモノを口に頬張っている姿を目撃し、激怒した。詳細を聞くべくあきを尋問し、居ても起ってもいられなくなった旦那は隣室に押しかけた。ふいに殴られ意識が戻った時には、身動きがとれず縛られ、目の前にはスタンガンを持ち震える息子と、男達に犯され嫌がりながらも感じている妻あきの姿だった。
自分の妻がセックスをしているというありえない光景。しかも自分とのセックスでは魅せない恍惚の表情。悔しくて悔しくてそれでも僕の下半身は反応し今までに無いほど固く熱く勃起してしまったのでした!!
いつものメンバー…気心知れた仲間と月1~2回持ち回りで宅飲みしている。今回は僕の家で開催が決まった。お酒好き同士結婚した妻・岬も楽しみにしているみたいだ。開催日、既に盛り上がっている状況で帰宅したが、メンバーみんなと楽しく飲めた、いい仲間と飲む酒は旨い。ただちょっと岬は酒を飲むと陽気になりすぎるので心配していた。昔からだが、酒を飲んだ日の夜は、岬から激しくSEXを求められる。残念ながら僕は早いので、100%岬を満足させてはいないだろうと思い少し気になっていた。ある日の仕事中、妻から昼間の宅飲みをすると連絡があり、女子会だと思っていたのだが、帰宅して妻の姿を見た時、激しい嫉妬と激しい勃起が同時に起こった。妻の体はあからさまに精液でカピカピだったからだ。
さえない学生生活から一転、大学で弾けさせてくれた仲間。親友。僕が結婚すると決まった時家族のように喜んでくれた。今思えばあいつらは僕をただ見下していただけ。結婚してしばらく経って妻の様子がおかしくなった。浮気だ。しかも仲間だったアイツと。僕はれなと再構築した…はずだった。そして遂に決定的な場面、アイツらとれなの性行為を目の当たりにしてしまう。僕の前では見た事のない、快楽に乱れたれな。僕をバカにしながらSEXする姿に、怒りよりも激しく勃起したこいつを早く鎮める事に夢中だった。
先妻に先立たれバツイチ子持ちのオヤジと結婚してくれた由貴。正直可愛い。成人済みの息子とも我が子のように接してくれているし、こんな幸せで良いのかと思っていた。息子がバイト先の先輩を家に連れてくるようになってから、少し妻の様子がおかしくなった。たしかに由貴は男好きのする身体だし、息子達からすると綺麗な年上の人なのかもしれない。妻の異変を感じてから暫く経って、私は見てはいけないものを見てしまった。由貴と先輩の性行為、私は激怒し妻を問い詰めた。告白を聞きながら、私は痛いほど勃起させてしまっていた。
妻はムッチリと男好きするタイプで、ほわっとした感じで可愛いと思う。その妻が隣人と浮気していると知った時は今までにない怒りが溢れたが、隣人は引越しをし、妻とは再構築することにした。他人棒を受け入れた妻との性行為。こう考えると萎えてしまうが、妻を愛しているし、再構築しなければという思いで頑張った。その甲斐あってか今まで以上に仲の良い夫婦になれたと思う。しかし妻から不自然な、違和感を感じてしまった。いなくなったはずの彼奴らが妻を輪姦していた。妻を寝取り、私を馬鹿にする男達に、犯され喜ぶ妻。怒りと寂しさと情けなさを感じながら、私は勃起していた。彼奴らの行為を盗み見ながら自慰をし、今までにない快感に涙をこぼしてしまった。
妻とはもう数年セックスレス。しかし愛しているし愛されていたと思っていた。初めて気づいた違和感が、妻の浮気の前兆だと知ったのは暫く経ってからだった。私は妻を問い詰め、仕事ばっかりの自分を恥じた。此の事が、私たちを深く結びつけ、まるで新婚のようにお互い愛し合った。それから数週間後、妻はまた浮気した。信頼関係が崩れる音と共に聞こえたのは、興奮して高鳴る自分の鼓動だった。妻は気づいていない、僕が浮気現場を見た事を。そして他人とSEXしている妻の姿に興奮している僕を。
カテゴリ