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イライラしながらハァハァする、悔しいけれど聞いてしまう、息苦しいほど勃起する、最高峰の寝盗られ話…。自分の女が他の男とSEXしている所を見て興奮する変態男の物語。女も最初は嫌々なのだが愛する男の為、他の男に抱かれ・見られている事に興奮する。
僕の愛していた妻が、あの美しい妻がどこの馬の骨ともわからない男に抱かれていたなんて…しかも喜んで抱かれていたなんて…信じていたのに…信じていたのに!!僕はその時、怒りとは別の劣情が下半身に充満していくのを感じていた。見たい…妻が抱かれているその姿を直接目に焼き付けたい…。
僕、隆久、38歳。妻、ひかる、24歳。結婚3年目、○○なし。僕と妻は、同郷で、年は離れていたが、近所付き合いが昔からあった。今から、約3年前、東京で働いている僕が、大学卒業を機に、妻が上京するとき色々と手伝ったのをきっかけに、付き合い始め、1年ほど付き合った後に、結婚した。ウチの夫婦が住んでいるマンションの同じ階の部屋に住んでいる、大学生だか浪人生だかの、男。何でも、この春から、田舎の秋田の方から上京してきただとかで。最近の若者にしては、しっかりとアイサツも出来るし、人懐っこい感じで…まあ、何て言うか、印象は、まったくもって、悪くない、青年だった…。
僕、タケオ、39歳。北関東の町役場で、公務員をやっている。妻、マイコ、34歳。結婚6年目。子供なし。妻とは、同じ役場の違う部署で働いていた時に、知り合い、2年ほど付き合った後に、結婚した。結婚を機に、妻は、役場を退職して、今は、専業主婦をやっている。妻が働き始めてから、2ヶ月くらい経った頃かな。僕の新しい仕事のことで、どうしても、先生に相談したくて、家を訪ねに行った時の事なんだけど…。
俺、シンタロウ。自身の田舎の静岡から就職活動の為に上京してきた友人・タケヒサの弟である後輩・マコトを、一週間ほど都内の自宅に居候させてあげる事になった時の話し。ある日、僕が仕事を早退して帰宅すると、妻・ミホと後輩との濡れ場に鉢合わせてしまった。怒り心頭のまま妻を問い詰めて、これまでの経緯を詳しくハァハァと聞き出す事にした僕だったのだが…。
俺が失業する前は、ずっと、専業主婦をしていたんだけど、半年前に、俺が会社をリストラされてからは、少しでも家計の足しになるならって、自分でパートの仕事を探してきて、働き始めた。ところが俺の妻はアダルトビデオに出演を決めてしまい…。その事を知った俺は事務所に文句を言いに行くと違約金が発生すると、言われ…。
僕・タクジ36歳。妻・りさ28歳。先日、秋の三連休を利用して北関東の田舎町にある妻の実家へと里帰りをした。そこで、妻の地元の知り合いだと言う元ヤン風の土木作業員・マー坊と言う男と知り合った僕は、その晩、彼の自宅での家飲みの宴席に参加した。途中から同席した武丸と言うコワモテの男と共に三人で飲んでいると、酒の廻ったDQNの彼らが「タクちゃんのカミさんの若い頃のビデオ見るか?」と下品な笑みを浮かべながら、一本の古びたVHSテープを持ち出してきた。
イライラしながらハァハァする、くやしいけれど聞いてしまう、息苦しいほど勃起する、最高峰の寝盗られ話し…。タカラ映像が放つ話題沸騰超絶人気NTRブランド「ネトラレーゼ」から、シリーズ初のベスト作品が登場!我が愛妻が逞しき間男達のテクでメロメロにとろけ堕ちて逝く苦悩と興奮を、緻密な描写とリアリティで魅せまくる怒濤の8時間です!
僕、ヒデユキ、35歳。仕事は、個人で税理士をやっている。たまに、得意先の案件が重なってしまった時なんかに、妻のカオリに、仕事のサポートを頼む事がある。先日、妻を連れて駅近くの土建会社へと赴いた時に、そこの従業員の男達が、マジメな性格の妻に対して、いろいろと、軽いノリのちょっかいを出したりしてきた。まあ、若い肉体労働系の奴らだし、多少の事は目をつぶるかね…そんな風に妻帯者の余裕を吹かせていた僕だったが、後日、妻から聞かされた衝撃の事実に、その余裕も吹き飛んだ。
ちょっと古い話しで悪いんだけど…二十年くらい前、俺が、中坊だった頃の話し…いいかな…?。俺、父と母と俺の三人家族でさ。当時、うちの母親は、40歳を過ぎたくらいだったんだけどさ。その頃、家の近所に、何て言うか、独身で、酒飲みで、仕事もろくすっぽしていないようなさ、いわゆる、分かりやす~い、「スケベなおっさん」が住んでいたんだけどさ。そのおっさんがさ、うちの母親の事を、当時、冗談まじりなんだけどワリと本気っぽくさ、セクハラを交えつつ、毎日のように、口説いたりしていたんだよね…。
僕、啓介38歳。妻、そら美36歳。マンションの真上の部屋に、愛川と言う○ザ風な男が住んでいて、ここ最近いろいろと上階からの騒音やゴミ出しのマナーなどで迷惑していた。すれ違っても挨拶すらせずにくわえ煙草で粋がる愛川に、妻はいつもプリプリと怒っていた。そんなある日、平和主義の僕はやめておけと言ったのだが、妻が上階の愛川の部屋に我慢出来ずに抗議に行ったとの事だった。…妻の様子が変わったのは、その日を境にだった。
俺、ヒロシ、32歳。妻、みゆき、29歳。妻は、結婚前から勤めていた、都内の出版社で事務仕事をしている。先日、たまたま方向が一緒だったので、妻とふたりで朝の通勤電車に乗った。あまりの混雑っぷりに苦笑いしながら脇の妻を見ると、何やらうつむき加減で様子がおかしい。一体どうしたのかと思ってそっと状況を確認してみると、妻の、家内のスカートのお尻に、何者かの手が、いやらしく這い回っていたのだった…。
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