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コマダムっぽい美熟女、小林美穂さんのデビュー作です。現場での彼女はテンションが異様に高めで、思わず私は「ヤバイお薬やってないですよね?」と確認したほどでした。もちろんそんなことはなく、ナチュラルでハイになれる素敵な方でした。その日私は訳あって朝から陰鬱としていて、とてもどんよりとした気持ちで現場入りをしたのですが、彼女に出会い談笑しているうちに、そのテンションに触発され、私までハイになりました。彼女のおかげで仕事に高いレベルでやる気を出した私は早速、撮影開始。初撮りということでまずはインタビューをしたのですが、元々このお仕事に興味があったと言う彼女。旦那とは久しくご無沙汰で、欲求不満の解消のために日々自分で慰めているそうで、なんとマイバイブとローションを所持しているとのこと。さらに、週2回事を成すセフレがいるそうで、その上、本日のAV初出演と来れば、私は彼女の性欲の底なしっぷりに、あきれるのを通り越して感銘すら覚えました。性の探求者であった彼女はいざ絡みの撮影になると貪欲にあますことなく快楽を追求しようとする姿勢が伺えたので、わたしは再び感心しました。そんな彼女は今まで経験したことのないような切れのある男優さんの腰の振りに、えも言われぬ快感を覚えたらしく、撮影後もしばらくボーとしていらっしゃいました。そんな放心状態の彼女を眺めながら私はとりあえず彼女のおかげで私のテンションが上がったのでよかったなぁと思いました。
ふっくら美人の佐藤妙子さんの初撮りデビュー作です。最初は少し緊張するのかなと思いきや、そんなことはまったくなく威風堂々とされていらっしゃいました。エロビデオなんかの現場で堂々としていてもしょうがないような気もしましたが、仕事が捗るのではっきり言って助かりました。いきなり感想を述べてしまいましたが、とりあえずインタビューをした際の内容を申し上げますと、45歳になる彼女は、よくある街頭スカウトではなくプロダクションの女優募集広告かなんかに自ら応募したそうです。応募理由は食い詰めて仕方がなくとかではなく、旦那とご無沙汰で欲求不満の解消のためというあたかも取って付けたような内容でした。インタビュー中にそのことを聞いた際、私はつまらない熟女ビデオのドラマのシナリオのような、あまりにもくだらないその応募理由に軽い衝撃を受けましたが、時間もないのであまり突っ込まずに話を続けました。中三になる息子までいるという彼女に、2人にばれたらどうするのかと質問したところ、「このビデオはあまり有名なビデオではないと聞いていたから大丈夫と思う」と本当のことを指摘されてしまい、私は少し動揺しました。私は取り繕うために、とりあえず自慰行為を彼女にしてもらいましたが、白髪交じりのアンダーヘアーに覆われた女性自身を自分の指で弄んで、快感に酔いしれている妙子さん姿を眺めているうちに、再び「あまり有名でないビデオ」という言葉を思い出し、少し取り乱してしまいました…。でも冷静に、落ち着いて考えてみれば彼女のご指摘は全く持って疑うことのない事実過ぎないので仕方ないことですね…。
若かりし頃はワンレンボディコンでブイブイ言わせたであろうことが想像に難くない蓮見さんの初撮りデビュー作です。ちなみに彼女はなんと、この日のためにわざわざ地方から上京してくれたんです。私はこんなことのためにわざわざ遠くからいらっしゃるなんてアレだなあなんて思いながら、現場では全然時間もないので挨拶もそこそこにとりあえずスチール撮影を始めるのですが、さすがに蓮見さんは全く慣れておらず「恥ずかしい」を連発。シャッターを押しているいるこっちまでなんだか恥ずかしくなってしまいました。(ってよく考えたら私のエロビデオ制作などという仕事自体が元々人様に自慢できるようなものでない恥ずかしい仕事なんですけどね…。)お互い恥ずかしさ全開のまま根掘り葉掘りインタビューした後に早速初絡みをしていただきました。その絡みの内容なんですが、新人なのをいいことにどさくさに紛れて縛ったりパンスト破ったりしてみました。でも、初めての撮影と言えど蓮見さんはやっぱりさすがに生娘というわけではないんで、そこん所はしっかり最後までやっちゃってくれています。そんな蓮見さんは撮影後、性欲が満たされてそうだったのかどうかはわかりませんが、満足げに「また、是非よろしくお願いします」と満面の笑顔でご帰宅なさりました。よくわからないけどとりあえずよかったです。
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