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週末、同僚と会社ちかくの居酒屋で飲みすぎたOL恭子。帰れなくなった恭子を倉庫まで連れてきた後輩が、酔った勢いと豊満な肉体の誘惑に負け…犯してしまう。それをビルの守衛に見つかり。日曜の昼、気がついた恭子は全裸。毛布にくるまって震えているところへ守衛がやってきて卑猥な眼つき「こんなこと会社にばれたらクビだよなぁ」ナイショにしてほしい恭子。突き出された守衛の肉棒をくわえ…ここから肉体調教がはじまった。ノーパン出勤・緊縛放置、未経験の快楽にどっぷりハマッてゆくOLの性。
焦らして焦らして…。さんざん焦らしたあげくの羞恥プレイ。「おねがいもう、堪忍して…」こんなふうにじわじわ責めてなぶるのは、感じやすい美香のカラダを離れないようにする為。あるいは俺が手に入れたばかりの大きなお尻と長い脚のこのカラダをまだ手放したくはないからか…。近所から見られているかも…。どきどきする昼下がりの縁側で愛撫したり奉仕させたり。そうやもっと、羞ずかしいことしたら美香はどんなりアクションするのやろ。羞ずかしがるその表情はどんなふうに歪むんやろうと、見たくなって開脚縛りで放置。朝も昼も夜も…。終わらない縄の痴態が繰りひろげられてゆく。
真夏の午後…陽の照りつける座敷で汗ばみながらうたた寝する愛人の乳房の谷間にゾクゾクっときた。眠る顔は子供のようにあどけないのに、このカラダはどうだ…。弾けんばかりの若い肌くびれ腰。そりかえるほど尖った乳首をなぶると甘い声で泣くから愛撫をやめられなくなる、エエ女になったなぁ…。ここまでくるのに毎日毎晩抱いて縛った甲斐があったとゆうもの。長い髪を振り乱し、布団の上で淫らに濡れる敏感な蕾をつねりあげるとあっけなく昇天。首縄に感じる梨奈をイヌにして奉仕させ、欲しがるのを焦らし焦らし…。後手を完全にキメて全身を弄ぶ。鏡のなかの尻は良く発達して美しくうねり、感じる乳房は悦びにふるふる震えている。勝気な愛人との、ここだけの秘密の卑猥な関係…。おたがい貪りあうんが楽しいんや。
物干し場で昼間からお尻を剥かれ、鏡の前で全裸に縛りあげられ放置され…。年の離れた初老のダンナに躯も心も羞恥され放題、爛れた日々を過ごす奈緒。挙句の果て、出入りの営業マンを誘惑しろとの命令。困惑しながらも肉体を差し出す奈緒「アイツのをどんなふぅにクワエたんや、え?」「ヤラシいとこ、舐めてもろたか…」昼間の情事をネタに、夜もまた責めなぶられる。奈緒の美しく卑猥な肉体を自分だけのものにするのはもったいないとでも?それとも他のオトコに見せびらかして楽しみたいのか?若くしなる女の肌を愛しながらも晒し者にするダンナの歪んだ性癖。
愛人の咲。主人の家から出してもらえず肉体を貪られる毎日…。そのうち出入りの業者の男と関係を持つよう命じられる。業者が来る時間。お仕置きという事で咲を恥ずかしい姿で晒す。その色香にまんまとハマッた業者…。咲とふたりの男、性生活。雪村の縄の妙技が面白い。
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