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ある衝撃を、少年が襲った。友人のあまりに綺麗で妖艶な母に、少年は心をときめかせてしまったのだ。夜、みんなが寝静まった後に、友人母の寝室にスルリと忍び込む陰の主は、もちろんかの少年である。気弱な彼には眠っている友人母に触れるくらいしか思いつかなかったのだ。熟したオンナのカラダを堪能し、ぐっすりと眠った夜。そして朝…呼び止められ「実は叔母さん…昨日の夜…」高鳴りを隠せない少年。
「君んちの母さんて、本当綺麗だよね!」今日は友達の家でお泊まり勉強会。笑顔で迎えてくれた友達のお母さんに目が釘付け。自分の母親と段違いに綺麗で魅力的な姿にボクは、凄くドキドキ興奮してしまった。勉強が一段落し、トイレに行こうとするボクの目に飛び込んできたのは、友達のお母さんのお風呂で悶える姿だった…。
友人のあまりに綺麗、そして妖艶な母に○年は心をときめかせてしまった。夜、みんなが寝静まった後に友人母の寝室にするりと忍び込む○年。気弱な彼には、○っている友人母に触れるくらいしか思いつかなかったのだ。熟したオンナのカラダを堪能し、ぐっすりと○った夜。そして朝。呼び止められて高鳴りを隠せない○年。
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