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ダイエットで体が健康的になって性感帯も敏感になっているのか、ストレッチの補助で背中を押しただけでも「ビクンッ!」という過剰な反応を示します。「運動と同じで気持ちいいことをすると痩せられる」という言葉に従ったのか、敏感になった性感帯を刺激された快感に逆らえなかったのか「これもダイエットのため」と受け入れる彼女。最後は健康的になるかどうかは別にして、僕のタンパク質を膣内に補給しておきました。
最近、ご主人が子供ばかりかまっていて、セックスレス気味だと愚痴る彼女。あっさりとホテルについてきて、ハメ撮りを始めようとすると、そんなに抗う様子もなし。ついには娘さんが出てきたマンコに、カチカチに勃った僕のチンコを受け入れた次第です。子供を産んで感度が良くなったというカラダを震わせながら、2人目の元となるかもしれない僕の精子を膣内に受け入れたのでした。
ためらう彼女を強引に引き寄せ抱擁すると、「ダマしたの?」と涙目の彼女でしたが、僕の太ももに腰を擦りつけクイクイ動かしていました。愛を共有するために、ゴム無しで生挿入すると、アレが10往復する前にスグ昇天です。膣内射精は怒られましたが、「気持ち良かったからいいよ」と許してくれた彼女の心の清らかさはアッパレ!
「今日だけですよ」と言いつつ、パンツに大きなシミを作って、チンコを奥までくわえる彼女は、花より男根。きっと期待しまくりだったのでしょう。ならばと、ゴムなしチンコで激しくピストンしてあげると、白いお肌が桜色に染まり、絶頂サイン。「ダメェ!」と絶叫するスキに中で射精。怒られました。
桃香ちゃんには彼氏がいますが、その彼氏が童貞で桃香ちゃんは処女といった初物同士で結ばれました。彼の愛撫は優しいけど不器用。今回は電マ等と使いたっぷりと愛撫してあげましたよ。初めての電マで失禁しビショビショに。潮と同時に思わず漏れた言葉が「東京ってすごい」でした。
2年ぶりの電話は「明日ちょっと日本に寄るから相手してよ」こっちの都合とか時差とかお構いなしに、彼女は大学時代に遊び歩いていたときと変わらないノリで、到着時間を告げた。迎えには行くが「もてなせ」と言われても困ったもので、彼女がアメリカの大学で勉強していた2年間、せっせとエロ本を作っていた俺にできる事といえば、ハメ撮りくらいのものである。ということで、空港直結のホテルに連れていくと「バッカじゃないの」と言いながらまんざらでもない様子。コイツはそういう女だった。途中、絵里菜がアメリカから持ってきたコンドームのサイズが大きくて外れてしまい、やけに気持ちいいなと思いながらセックスしてたら実は生で挿入していて、しかもそのまま中で出しちゃったわけでした。2年ぶりに帰ってきた滞在時間は6時間15分。彼女は僕の精子を連れて、再び日本を発っていったのでした。
介護福祉専門学校2年の由香ちゃんに、これもこれから社会に出るための訓練と言い聞かせ、街中をノーブラで散歩させたり、カメラの前で大開脚させたりとするのも、セクハラ耐性を付けてほしいから。ゴム無しで挿入するのは単に僕の趣味ですが、「粘膜が擦れてすぐいっちゃう」と、言ってるくらいですから問題ないでしょう。それどころか、膣内で射精されても怒らない彼女に、介護福祉職の適正をみたような気がします。
僕は家庭教師時代の教え子とラブホテルにいた。といっても部屋にはカリカリとノートにペンを走らせる音だけが響くだけ。久美は今年就職を受ける経済学部4年生。僕を今でもしたってくれており、今日は彼女のレポート制作に駆り出された。しかし、とても経済学なんて僕の手に負えない。そこで、せめて静かにレポート制作に打ち込める場所を撮ったわけだ。しかし、改めて彼女を見ると、ずいぶん女として成長したのが分かる。そう思うと自然に僕の足は机の下を滑り、カノジョのミニスカートの中へと伸びた。ペンが止まり、一瞬ビクリと反応する久美。あ~、やばい。これは止まらないかも。
いまアキバで大人気の某アイドルグループ。ファンのほとんどは男性みたいですが、実は隠せ女性ファンもいるんです。その中の一人が心音ちゃん。彼女はいわゆる「ヲタク」に見られるのがイヤで、友達にカミングアウトすらできないといいます。それに男性ファンの熱気でむせかえるライブにも行けない。できることといえばグッズを買いあさったり、自宅でこっそりコスプレするくらい。ネット上のアイドル掲示板で知り合い、そんなグチメッセージを交換するうちに「コスプレ姿を撮ってあげようか?」って話になり、二人だけの撮影オフ会の開催となったわけです。アイドルファンをよそおい、こういった女のコを狙う。これがうまくいったりするんです。
周囲の女のコが恋愛に夢中になって高校時代、ひとりパソコン部に入部し、プログラミングに没頭。大学で情報学を専攻しながら、趣味でパソコン組み立てる、そんな青春時代を過ごしてきた羽村さんは、当然のごとく恋愛とはまったく無縁だったそうです。ところが昨年、初めてできた彼氏と初体験を済ませると、「こんな気持ちがイイことあったなんて」と反省すると同時に、エッチに覚醒。以後、趣味のパソコンいじりは、自分のアソコいじりへと変化…。「彼氏だけじゃ満足できない!」と性欲を持て余しながら働いていた彼女に、僕が接待を受けたのは偶然だったのでしょうか…。僕らがセフレ関係になったのは、それから1週間後のことでした。
中学時代に家族旅行でヨーロッパに行って以来、気になった国や場所には訪れなければ気がすまない芳乃ちゃん。つい先日まで、雑誌に載っていた1枚の写真をきっかけにオーストラリアに半年ほどホームステイしていた。奔放に育ったナイスボディは、まさに彼女の自由なライフスタイルを体現しています。
野球好きのかすみちゃんはホテルに入ってもグッズに夢中。ならばと、カーブ、シュート、チェンジアップと緩急ををつけて責めてあげると彼女のアソコが湿ってきた。その頃の自軍ホームランバッターはギンギンになって対戦を待っているわけで、9回裏フルベースで順番が回ってくるわけです。そして大砲は、初球どマン中をフルスイング。大きく喘いだ彼女の中に大量の精子を放出してゲームセットです。
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